やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

プロ野球チケット・グッズ情報を中心に、阪神タイガースやプロ野球について“23式”でタイムリーに発信

若松勉メモリアルスタンド、燕パワーユニホーム東京ドーム、宮本慎也ファイナル記念カード、ヤクルト2012・13カレンダー 日本シリーズ、今年こそセ・リーグ、ヤクルトが日本一に

本題の前に極上の二見激情ブログの記事を紹介。

エロ目線のオタクを助長、MIOと浅倉カンナの下らない下ネタ話で再生稼ぎ 紅絹の痛々しいツイート 女子キックはレベルが低くても興行として成り立つ 格闘技番組で小林愛三の彼氏を紹介(呆)

t1gp23.blog.fc2.com

f:id:t-1tk23:20211122195036j:plain若松勉 レジェンドデイ メモリアルスタンド、2021 TOKYO燕パワーユニホーム 東京ドーム限定オリジナルワッペン&応援ボード付、宮本慎也 ファイナルシリーズ記念カード、東京ヤクルトスワローズ 2012・2013スケジュールカレンダーを紹介。

その後は、日本シリーズについて取り上げる。

f:id:t-1tk23:20211122195116j:plain画像は、若松勉メモリアルスタンドを1枚、TOKYO燕パワーユニホーム東京ドーム限定を2枚、宮本慎也ファイナルシリーズ記念カード、東京ヤクルト2012・2013スケジュールカレンダーを1枚ずつ、2021TOKYO燕プロジェクトin東京ドームの宣伝広告を1枚、2021TOKYO燕プロジェクトのポスターを1枚、東京ヤクルト戦(神宮球場)2021年・20年・19年を1枚ずつ、東京ヤクルト(東京ドーム)2021年を1枚、計12枚をランダムにアップ。

f:id:t-1tk23:20211122195142j:plain若松勉 レジェンドデイ メモリアルスタンド  300円

 

2014年8月19日の東京ヤクルト対読売巨人戦(神宮球場)で、「若松勉 レジェンドDAY」を開催。

1塁側およびライト側の各ゲートにて来場者先着15000名に、「若松勉メモリアルスタンド」をプレゼントしたもの。

紙製、表紙は現役時代の雄姿がデザインされ、裏面にはプロフィール欄あり。

f:id:t-1tk23:20211122195204j:plain2021TOKYO燕パワーユニホーム 東京ドーム限定オリジナルワッペン&応援ボード付  売切れ

サイズフリー

f:id:t-1tk23:20211122195225j:plainチケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

http://www.t-1.jp/tk/

チケット&トラベルT-1ツイッター  http://twitter.com/Ticket_T1

二見社長ツイッター  http://twitter.com/T1futami

f:id:t-1tk23:20211122195244j:plain2021年8月28日・29日の東京ヤクルト対横浜DeNA戦で、2021TOKYO燕プロジェクトin東京ドームを開催。

対象のチケットをお買い上げの方に、プレゼントしたもの。

東京ドーム原点のオリジナルワッペンと応援ボード付き。

f:id:t-1tk23:20211122195531j:plain宮本慎也 ファイナルシリーズ記念カード 2000本安打バージョン  200円

 

2013年9月28日の東京ヤクルト対広島戦から10月4日の対阪神戦までの神宮球場での主催5試合で、「宮本慎也ファイナルシリーズ」を開催。

宮本慎也ファイナルシリーズの来場者に配布したもの。

f:id:t-1tk23:20211122195601j:plainファイナルシリーズ記念カードの種類は少なくとも2つあり、当店に入荷したのは2000本安打バージョンのみ。

 

東京ヤクルトスワローズ 2012スケジュールカレンダー  50円

東京ヤクルトスワローズ 2013スケジュールカレンダー  50円※追記 売切れ

f:id:t-1tk23:20211122195621j:plain2012・2013スケジュールカレンダーは、東京ヤクルトスワローズ本拠地開幕戦(神宮球場)で、1塁側とライトスタンド入場者にプレゼントしたもの。

それぞれ卓上版サイズ、3・4月~10・11月まで。

2012年の表紙は小川淳司監督、2013年の表紙は小川監督とつば九郎

f:id:t-1tk23:20211122195650j:plainグッズの紹介はここまで、ここからは日本シリーズについて。

東京ヤクルトスワローズは6年ぶり8度目、オリックス・バファローズは25年ぶり13度目(阪急時代を含む)の日本シリーズ進出。

両チームが日本シリーズで対戦するのは1995年以来3度目で、過去は2回ともヤクルトが勝利している。

 

事前にツイッターで、今年の日本シリーズは以下のように予想したので引用する。

日本シリーズ東京ヤクルトオリックス戦で決まったが、今年こそ2012年以来、9年ぶりにセ・リーグが日本一になってもらいたい。

それと2018年第1戦広島の勝利を最後にセ・リーグは12連敗中、さらに2013年の日本シリーズ第6戦以来、セ・リーグパ・リーグ本拠地で19連敗中。

こちらも止めて頂きたい。

 

下馬評はオリックス断然有利となっているが、今年のパ・リーグはレベルが低いのを分かっていないのか?

あと山本由伸が2勝できるから、オリックス有利と見るのは短絡的。

シーズン無双な投手でも、日本シリーズでは駄目だった例は沢山ある。

その逆も沢山ある。

だからシリーズ男が必ず出現する。

 

日本シリーズの予想。

第1戦オリックスの先発は間違いなく山本由伸だと思うが、第1戦に東京ヤクルトが勝ったら4勝1敗でヤクルト。

第1戦に負けたら4勝3敗でヤクルト。

今年は、セ・リーグが日本一になる最大のチャンス。

これを逃すと、何年パ・リーグの日本一が続くのか分からない。

以上。

f:id:t-1tk23:20211122195735j:plain第1戦は、ヤクルト打線は球数を投げさせた効果もあってか、山本由伸が6回1失点112球を投じて降板。

奥川恭伸はオリックス打線を7回1失点に抑え、8回にセ・リーグ本塁打王の村上宗隆がバックスクリーンへ勝ち越し2ラン。

3-1で迎えた9回、守護神のスコット・マクガフが大乱調。

無死満塁で宗佑磨に2点適時打されて同点。

続く吉田正尚には二塁打され、4-3でオリックスのサヨナラ勝ち。

 

第2戦は、ヤクルトの高橋奎二とオリックスの宮城大弥、両投手が好投。

8回、青木宣親が先制タイムリーで宮城降板。

9回にはホセ・オスナの右前打に、相手の失策が絡んで2点を挙げ、高橋奎二が133球の熱投の見事な完封勝利。

対戦成績は1勝1敗とした。

 

これにより、セ・リーグの連敗は13で、パ・リーグ本拠地での連敗は20でストップした。

第3戦はヤクルトのホームゲームとして、舞台を東京ドームに移す。

 

ここまでの2試合は白熱した投手戦であったが、第3戦からは先発陣が落ちるので打撃戦になると予想される。

面白い点として、今年の日本シリーズ予告先発を採用しないことになったのだ。

 

オリックスは第3戦田嶋大樹、第4戦山崎颯一郎、第5戦山崎福也、と予想できるが、ヤクルトは誰が来るのか予想が難しい。

一応、第3戦小川泰弘、第4戦石川雅規、第5戦高梨裕稔または金久保優斗、と言われているが、予想通りなのか、予想を覆すのか、高津臣吾監督の腕の見せ所。

中嶋聡監督との心理戦が展開され、久々に面白い日本シリーズとなった。

仮にヤクルトが第3戦、4戦と連勝し王手をかけると、追い詰められたオリックスが中4日で山本由伸を第5戦に先発させることもあり得る。

 

この2年、読売巨人の不甲斐なさと、短期決戦では福岡ソフトバンクが無敵だったこともあってか、一方的に試合ばかりでつまらなかった。

今年は繰り返しになるが久々に面白いので、やはり日本シリーズはこうではなくてはいけない。

そして、第1戦、2戦の試合を見て、今年こそセ・リーグ、すなわちヤクルトが日本一になると、確信した。

f:id:t-1tk23:20211122195814j:plain二見社長 フェイスブック  http://ja-jp.facebook.com/syachofutami

T-1激情&チケット  http://www.mag2.com/m/M0040916.html