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冒頭の画像は、2月13日に行われた亡き弟の誕生日会にて。
今日のブログは、以下のテーマについて更新。
亡き弟の伊藤志(旧姓 二見志)の誕生日を開催。
桜木かなこさんから花を頂く。
チケット&トラベルT-1がエキテンのアクセスランキング7度目の1位。
金券ショップ発祥の地。

画像を16枚アップ。
以下、16枚の内訳。
2025年2月13日 亡き弟の誕生日会 桜木かなこさん 3枚
2025年2月13日 亡き弟の誕生日会 二見&桜木かなこさん 1枚
2025年2月13日 亡き弟の誕生日会 二見 1枚
亡き弟への花 2025年2月14日撮影 1枚
亡き弟の仏壇 桜木かなこさんに頂いた花 2023年2月6日撮影 1枚
チケット&トラベルT-1 ショーケース 2024年4月19日撮影 2枚

エキテン 2025年1月アクセスランキング 2枚
JR西日本 株主優待券 2022年6月1日から2023年6月30日まで 2枚
LUKA SULIC ルカ・スーリッチ 日本公演のビジュアル 1枚(東京公演は2月18日)

二見社長 Instagram(インスタグラム) futami19950823
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二見社長 ツイキャス https://ja.twitcasting.tv/t1futami
2月13日は亡き弟の伊藤志(旧姓 二見志)の誕生日。
1976年(昭和51年)生まれなので、生きていれば49歳の誕生日だった。
昨日2月13日、桜木かなこさんと一緒にささやかな亡き弟の誕生日会を開催した。
ツイッター(現在はX)やインスタを紹介。
2月13日は亡き弟の伊藤志(旧姓 二見志)の誕生日。
1976年生まれなので、生きていれば49歳の誕生日でした。
写真は桜木かなこさんに頂いたお花。
2月13日は亡き弟の伊藤志(旧姓 二見志)の誕生日。
— 水道橋の金券ショップ チケット&トラベルT-1 (@Ticket_T1) 2025年2月13日
1976年生まれなので、生きていれば49歳の誕生日でした。
写真は桜木かなこさんに頂いたお花。#伊藤志 #二見志 #2月13日 #亡き弟 #誕生日#亡き弟の誕生日 #二見社長 #桜木かなこ https://t.co/PmRB3KCt7t pic.twitter.com/2R6ye1YqVz
弟さまにお花を添えまする
バレンタインのイブも安らかに、、、
弟さまにお花を添えまする🌸バレンタインのイブも安らかに、、、🩷✨ https://t.co/DqceGBVqjy pic.twitter.com/WlnKDGh8om
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年2月13日
昨日2月13日、桜木かなこさんとささやかな亡き弟の誕生日会を開催しました。
かなこさんから花を頂きました
後程、ブログを更新します。
昨日2月13日、桜木かなこさんとささやかな亡き弟の誕生日会を開催しました。
— 二見社長 2025・2・1(土)T-1トークライブ (@T1futami) 2025年2月14日
かなこさんから花を頂きました。
後程、ブログを更新します。#伊藤志 #二見志 #2月13日 #亡き弟 #誕生日#亡き弟の誕生日 #二見社長 #桜木かなこ https://t.co/xryrsIDDc7 pic.twitter.com/ZE8KYLWEBz
バレンタインイブと二見社長の弟さまの誕生日にお祝いします

桜木かなこさんから弟の仏壇に供えてほしい、ということで花を頂いた。
ただ残念ながら弟の仏壇は母親の家にあるのと、現在母親とは離れたところに住んでいるため、お気持ちだけ頂くことにした。
かなこさんの家で供えてもらったほうが良いので。
桜木かなこさんには、2年前にも弟への花を頂いている。

2020年5月31日に亡くなってから、間もなく5年目を迎えるが、今回のような誕生日会を開いたのは初めて。
弟も喜んでいると思う。
次回開催することがあれば、もう少し多い人数でやりたい。
なお、桜木かなこさんからバレンタインのプレゼントも頂いたので、その件は後日紹介する。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター) https://x.com/Ticket_T1
二見社長 X(旧ツイッター) https://x.com/T1futami
エキテンが管理する千代田区×金券ショップ・チケットショップ部門の2025年1月アクセス数ランキングで、チケット&トラベルT-1は3ヶ月連続の1位となった。

2024年5月、7月、8月、9月、11月、12月、25年1月、9ヶ月間で7度目の1位。
1月は29件中1位、アクセス数は264。
5月 28件中1位、アクセス数 228
6月 31件中3位、アクセス数 205
7月 30件中1位、アクセス数 410
8月 30件中1位、アクセス数 277
9月 28件中1位、アクセス数 327
10月 29件中2位、アクセス数 324
11月 29件中1位、アクセス数 298
12月 31件中1位、アクセス数 278
1月 29件中1位、アクセス数 264
264は1日平均で8.5。
またしてもアクセス数500を超えならず。

以下、9ヶ月間の統計。
5月 200超えチケット&トラベルT-1のみ、100超え5件、三桁以上6件。
6月 400超え1件、200超えチケット&トラベルT-1を含め2件、100超え3件、三桁以上6件。
7月 400超えチケット&トラベルT-1のみ、300超え1件、200超えなし、100超え5件、三桁以上7件。
8月 200超えチケット&トラベルT-1のみ、100超え5件、三桁以上6件。
9月 300超えチケット&トラベルT-1のみ、200超えなし、100超え5件、三桁以上6件。
10月 700超え1件、300超えチケット&トラベルT-1のみ、200超え1件、100超え4件、三桁以上7件。
11月 200超えチケット&トラベルT-1のみ、100超え5件、三桁以上6件。
12月 200超えチケット&トラベルT-1を含め2件、100超え5件、三桁以上7件。
1月 200超えチケット&トラベルT-1のみ、100超え4件、三桁以上5件。
エキテン チケット&トラベルT-1のページ。

9ヶ月連続で200以上達成したのは、チケット&トラベルT-1だけ。
T-1以外で200超えは、9ヶ月間で6件しかない。
T-1は300超え3回、T-1以外で300超え3件。
T-1は400超え1回、T-1以外で400超え2件。
三桁以上(100以上)の数字は、T-1を含めて5件が1回、6件が5回、7件が3回、毎月ほぼ同じ店。
毎月同じことを書くが、この低い数字が金券ショップ業界は斜陽産業であると物語っている。
全体的にアクセス数が低いのは、販売できる商品(チケットや金券)が減った影響。
特に新幹線回数券が無くなったのが大きい。
当ブログで1月13日に更新した通り、2024年12月22日を以って東海道新幹線の普通席用新幹線回数券は販売終了。
有効期限が3月31日まではストックのある金券ショップで販売しているが、4月1日以降は一切無くなる。
2019年3月15日あずさ回数券、2021年6月30日東北・上越・秋田・北陸新幹線回数券、2022年3月31日東京⇔名古屋・京都・新大阪などの16区間の新幹線回数券、順に販売終了。
今回の東海道新幹線普通席用新幹線回数券が終了したことで、新幹線の回数券は完全消滅。
画像は、2024年4月19日に撮影したT-1のショーケース。
写真を見てもらえれば、元々新幹線の回数券は1枚もない。

T-1では影響はあまりなくても、他の金券ショップからすれば売れ筋の新幹線回数券の廃止は死活問題。
2024年から全日空(ANA)と日本航空(JAL)の株主優待券の価格が大暴落したのも、金券ショップにとっては痛かった。
大暴落したのは、優待券用の枠を設けたのが要因の一つ。
空席があっても、株主優待券用の枠が埋まれば予約が取れない。
予約が取れなければ、ただの紙切れ。
JRは東日本、東海、西日本と株主優待券用の制限はないが、今後優待券用の制限を設けた場合には優待券の価値は大暴落する。

因みにT-1には、JR東日本、JR東海の株主優待券は全く入ってこない。
JR西日本の株主優待券は、約3年前の2022年6月1日から2023年6月30日までは35枚入荷したが、以降1枚も入荷していない。
JR関係は期待しないでください。

何度か書いてきているが、チケット&トラベルT-1は東京ドームの読売巨人戦、明治神宮野球場の東京ヤクルト戦、ベルーナドームの埼玉西武戦、新日本プロレス、大日本プロレスなど、プロ野球、プロレス、総合格闘技、キックボクシング、興行系のチケットが中心なのと、ワンオペでやっているから何とか続けられている。
もし新幹線、株主優待券、金券が軸だった場合、T-1は30年近く営業することはできなかった。
新幹線、株主優待券、金券が中心の金券ショップは、よく頑張って営業していると思う。

ところで、桜木かなこさんから金券ショップを最初に始めたのは誰か?という質問があった。
勉強になりました
金券ショップの最初に始めたのは誰なんですか?!
勉強になりました📚金券ショップの最初に始めたのは誰なんですか👀🩷?!
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年1月15日
金券ショップ発祥の地は、神田にあった大島コイン
古銭の専門店でしたが、偶然首都高速の回数券に持ち込みがあって、買取りして店頭に並べたら即売れました
その後商品券という流れで、金券を扱うようになったと聞いています
金券ショップ発祥の地は、神田にあった大島コイン
— 二見社長 2025・2・1(土)T-1トークライブ (@T1futami) 2025年1月17日
古銭の専門店でしたが、偶然首都高速の回数券に持ち込みがあって、買取りして店頭に並べたら即売れました
その後商品券という流れで、金券を扱うようになったと聞いています#二見社長 #桜木かなこ #金券ショップ #チケットショップ #大島コイン https://t.co/DCogl7s6hM pic.twitter.com/j5BXyHgDlO
正確な年数は分からないが(1980年前後)、金券ショップ発祥の地は神田にあった大島コイン。
大島コインは古銭、古い紙幣の専門店だったが、偶然首都高速の回数券に持ち込みがあって、買取りして店頭に並べたら即売れた。
その後、商品券の持ち込みがあり、買取りしたらこれも即売れた。
という流れで、金券を扱うようになったと聞いている。
大島コインは閉店しているので、現在も営業している金券ショップとなると、新橋のアーチが最初だと言われている。
アーチは1982年(昭和57年)、ニュー新橋ビルで開業。
アーチも切手や古い紙幣を中心の店であったが、商品券が売れたこともあってか、金券だけを特化した店をオープンした。
画像の東京豊洲万葉倶楽部の特別優待券は、万葉倶楽部から割引券が大量を送られてきた。

ということで、東京豊洲万葉倶楽部の入館料20%割引券(1枚で5名まで有効)を、T-1でお買い上げのお客さんに先着でプレゼントを実施する。
二見社長 フェイスブック http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット http://www.mag2.com/m/M0040916.html
