6・29(日)「T-1トークライブ12二見社長&X(当日発表)~プロレスラーはプロフェッショナルなのか?~」メインイベント プロフェッショナルレスリングなのか?プロレスごっこなのか?

冒頭の画像は、埼玉西武ライオンズ75周年シリーズのビジュアル。
主な更新の内容。
7月14日、2年ぶりに埼玉西武ライオンズが東京ドームで3回目の主催試合を開催。
中日へ金銭トレードした佐藤龍世が、前監督の松井稼頭央らにはお礼の言葉を書いて、西口文也監督には一切触れなかった問題。

画像を19枚アップ。
以下、19枚の内訳。
西武ライオンズ75周年シリーズ ビジュアル 1枚
西武ライオンズ75周年シリーズ 栗山巧、ALL ONE ビジュアル 1枚
西武ライオンズ75周年シリーズ 6/28、7/14 1枚
2025年 埼玉西武戦 ベルーナドーム前広場 ALL ONE 1枚(下の写真)

2025年 埼玉西武戦 ベルーナドーム周辺 バナービジュアル 外崎修汰、佐藤龍世 1枚
2024年 西武球場前駅 地平を駈ける獅子となれ! 1枚
西武鉄道 L-train 蛭間拓哉 1枚

2024年 西武所沢SC、ワルツ所沢 ライオンズ応援ビジュアル 1枚(上の写真)
2024年 西武所沢駅 今井達也、栗山巧、中村剛也 ビジュアル 1枚
2024年 埼玉西武戦 ベルーナドーム前広場 やる獅かない 1枚
2025年 西武球場前駅装飾 佐藤龍世 1枚
2024年 埼玉西武戦 デザインチケット 1枚

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
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2年ぶりとなる東京ドームでの埼玉西武ライオンズ主催試合。
東京ドームでのライオンズ主催試合は、7月14日で3回目。
2018年4月17日、対北海道日本ハムファイターズ戦で、球団史上初の東京ドーム主催試合「ライオンズ・クラシック2018」を開催。
2020年4月21日、対千葉ロッテマリーンズ戦で、東京ドームでの主催試合が予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止。
2023年4月18日、対福岡ソフトバンクホークス戦で2018年以来、5年ぶりに東京ドームで公式戦を開催。
2025年7月14日、対北海道日本ハム戦は、「ライオンズ75周年シリーズ」を開催。

ライオンズ75周年シリーズについて。
大切に受け継がれてきた歴代のユニフォームに新たなデザインを加え、伝統と革新を表現した限定ユニフォームで戦う。
左袖には、戦う獅子の姿と75を融合したロゴをあしらい、胸元の『Lions』は、80~90年代の黄金期の筆記体をベースに、現代を駆け抜けるスピード感を表現した流麗なデザインに変更。
襟元には黄金期を彷彿とさせるライオンズブルーとグリーン、レッドの3色のライン、パンツにはレジェンドブルーも加えた4色のラインを入れている。
ライオンズが積み重ねてきた時代の流れを留めることなく、新たな時代の風を吹き込んだユニフォームとなっている。

2025パ・リーグ公式戦
ライオンズ75周年シリーズ
2025年7月14日(月)開場 16時 試合開始 18時 会場 東京ドーム
来場者全員に(ビジター外野指定席レフトを除く)、「ライオンズ75周年シリーズ」で選手が着用する期間限定ユニフォーム「ライオンズ75周年ユニフォーム」(非売品)をプレゼント。
サイズ Kids(130㎝)、S、L
配布時間 開場時間~試合終了まで
配布場所 東京ドーム各入場ゲート(GATE11をのぞく)

『SAISON presents スペシャルナイター』を開催。
先着35,000名に、選手がデザインされたうちわとセゾンリアルティウェットティッシュを配布。
配布時間、場所は75周年ユニフォームと同じ。

レジェンドOB 中島宏之氏・片岡保幸氏が来場。
試合開始前に、セレモニアルピッチに出演。
2001年から2012年まで在籍、在籍期間中にベストナインやゴールデングラブ賞・最多安打など複数のタイトルを獲得。
片岡保幸(当時は片岡易之)
2005年から2013年まで在籍、最多安打・2007年から2010年は、4年連続盗塁王を獲得。
中島、片岡、両名は中村剛也・栗山巧と共に、2008年4年ぶり13度目の日本一と初のアジア制覇を達成した。

スペシャルゲスト
CHEMISTRY(ケミストリー)
試合開始前の国歌斉唱や試合後のスペシャルライブに出演!
出演内容
試合開始前 国歌斉唱
試合終了後 スペシャルライブ

試合終了時間が21時30分を過ぎた場合は実施内容が変更、または中止となる場合があります。
試合終了後のイベントはご自分の座席からの観覧となり、当日フィールドエリアの開放は行いません。
二見社長 Instagram(インスタグラム) futami19950823
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次に佐藤龍世について。
6月15日、中日ドラゴンズは、埼玉西武から佐藤龍世を金銭トレードで獲得することを発表した。

佐藤龍世は2018年ドラフト7位で埼玉西武に入団。
2021年シーズン途中、2対2の交換トレードで北海道日本ハムに移籍。
2022年オフ、山田遥楓との交換トレードで再び古巣に戻った。
2024年は、自己最多の93試合出場、7本塁打。
通算成績324試合、打率227、13本塁打、67打点。
今季7年目の佐藤は、開幕前に寝坊によるペナルティとして3軍に降格。
ここまで1軍出場はなかった。

6月16日、中日に移籍することが決まった佐藤龍世は、自身のインスタグラムを更新。
以下、引用。
「僕は西武ライオンズがめちゃくちゃ好きでした!
またライオンズで野球するチャンスをくれて、渡辺前GMはじめ松井稼頭央監督平石コーチ、小関2軍監督、2軍のコーチの皆さん言いだしたらキリがないですがほんとに感謝してます。
ありがとうございました。
本当はまたベルーナドームのライオンズファンの大歓声の前で野球したかったって気持ちもあるし、選手もみんな大好きだしもっと一緒に大好きな仲間たちとやりたかったって気持ちは正直あって複雑な気持ちですけど内緒にしときやす!
ただ!明日からは中日ドラゴンズの為に、勝つ為に自分ができることを精一杯やりたいと思ってますのでドラゴンズファン皆さんよろしくお願いします!」
以上。

佐藤を贔屓してくれた、渡辺久信前GM、松井稼頭央前監督、平石洋介前ヘッドコーチ、小関竜也2軍監督にはお礼の言葉を書いて、西口文也監督のことは一切触れなかった。
現在の監督は西口氏だ。
なのに、前監督の松井氏のことを松井稼頭央監督と書く。
同じく現在のヘッドコーチは鳥越裕介氏だが、前ヘッドコーチの平石氏を平石コーチと書いたり、西口監督など今年の1軍首脳陣を嫌っているということが分かる。

一軍の監督とコーチに感謝すらない。
非常識にも程がある。
そもそも西口監督は、昨年までは2軍の監督だったので世話になったはず。
今年1軍に昇格しなかったことを恨んでいるなら、勘違いも甚だしい。
以前に取り上げたが、ただの寝坊ではない。
チームとは別のホテルで、女性と宿泊した上での寝坊だ。
埼玉西武ライオンズレオマークハンディファン ブルー、ホワイト 栗山巧、今井達也2024サインボール 佐藤龍世の3軍降格は身から出た錆 別のホテルで女遊びによる寝坊

しかも佐藤の場合、2020年にコロナのガイドライン違反、89キロオーバーの道路交通法違反で懲役3カ月、執行猶予2年の有罪判決、と問題を起こして日本ヘムへトレード。
日本ハムでも怠慢プレー。
新庄剛志監督が激怒して、古巣の西武にトレード。
野球を続けられる事に感謝しなければいけない立場にも関わらず、こういう態度だ。
反省をしていないと思われても仕方がない。
中日へのトレードは佐藤にとって新たに生まれ変わるチャンスといえるが、中日でも問題を起こすんじゃないか?
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T-1激情&チケット http://www.mag2.com/m/M0040916.html
