64歳のジャガー横田やダンプ松本に勝てない現役の女子プロレスラー 動けない、対戦相手の技を受けないダンプ 大御所が幅を利かせる限り、未来はない

冒頭の画像は、伝統の一戦 巨人対阪神 阿部慎之助監督、藤川球児監督のビジュアル。
主な内容。
阪神タイガースと福岡ソフトバンクホークスが日本シリーズ進出、11年ぶり4度目の対決。
横浜DeNA公式のインスタが「ペナントは阪神に譲った」と煽り、批判殺到。
またまた焼肉女子の桜木かなこさんと焼き肉店へ。

画像を17枚アップ。
以下、17枚の内訳。
5月7日 伝統の一戦 巨人対阪神 阿部慎之助監督、藤川球児監督 東京ドーム ビジュアル 1枚
2023年8月25日 巨人対阪神 東京ドーム 2枚
10月2日 横浜DeNA公式インスタグラム 1枚
2024年7月2日 ソフトバンク白のキセキ 東京ドーム ビジュアル 1枚
2019年4月22日 タカガール ソフトバンク対オリックス 東京ドーム 1枚(下の写真)

10月17日 毎日新聞 クライマックスシリーズなのに…みずほペイペイドームは空席目立つ 1枚
6月16日 スポーツニッポン 日本ハム田宮が人生初サヨナラ弾(広島にサヨナラ勝ち)、阪神6連敗
二見、桜木かなこさん 2枚
桜木かなこさん 3枚
11・8(土)「シン・T-1トークライブvol.14 二見社長×スーパー・タイガー」ビジュアルポスター 1枚
2024年1月4日 新日本プロレス 東京ドーム 内藤哲也対高橋ヒロム 1枚
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

10月17日、甲子園球場で行われたクライマックスシリーズファイナルステージセ(CS)第3戦で、セ・リーグ王者の阪神タイガースが、横浜DeNAベイスターズに4対0で勝利。
3連勝でリーグ優勝によるアドバンテージを加えて4勝となり、2023年以来、2年ぶり8度目の日本シリーズ進出を決めた。
CSセの最優秀選手賞(MVP)は、阪神の森下翔太が選ばれた。
新人監督のシリーズ出場は、2024年の小久保裕紀監督(ソフトバンク)以来20人目、阪神では球団初。
無敗でプレーオフ(PO)、CSを突破した新人監督は、2012年栗山英樹監督(日本ハム)、2015年工藤公康監督(ソフトバンク)、2021年中嶋聡監督(オリックス)、2024年小久保監督に次いで5人目となるが、セ・リーグの監督では初。
阪神は、2023年の広島戦に続いて無敗でCSを突破。
2023年の阪神は、4勝3敗でオリックスを破り、38年ぶり2度目の日本一となった。
1973年~1982年のパ・リーグのPOを含め、日本シリーズ出場をかけたPOとCSを無敗で突破したチームは、2024年のソフトバンクに次いで17度目。
7回優勝の阪神が、8回目の日本シリーズ進出となっているのは、2014年に2位ながら優勝チームの巨人を破り、日本シリーズに出場したため。
https://ja.twitcasting.tv/t1futami

一方パ・リーグのCSは、10月20日、みずほペイペイドーム福岡で第6戦が行われ、パ・リーグ優勝チームの福岡ソフトバンクホークスが北海道日本ハムファイターズを2対1で破り、アドバンテージを含み4勝3敗となり、前身球団の南海時代を含めて2年連続、パでは埼玉西武を抜いて歴代最多となる22度目の日本シリーズ進出を決めた。
日本シリーズ出場回数最多は巨人の36回。
CSパの最優秀選手(MVP)は、ソフトバンクのモイネロ。
新人監督からの連続出場は、1986年~1988年の森祇晶監督(西武)、2021年~2023年の中嶋聡監督に次いで3人目。

今年のセパ交流戦は、ソフトバンクが12勝5敗1分で優勝、阪神は8勝10敗の8位。
阪神が交流戦に苦戦したのは、以前に書いた通り、プロ野球記録50試合連続無失点、防御率0.17と驚異の数字を出し、鉄壁の投手陣の一角である石井大智が、6月6日のオリックス戦で、頭部に打球を受けて登録抹消。
石井が不在の間、阪神はまさかの7連敗。
なので、阪神が弱くて8位になった訳ではない。
実際、交流戦前までパ1位の日本ハムに2勝1敗、パ2位のオリックスに3連勝、5勝1敗で交流戦単独1位に立った。
石井が不在の影響で、パ3位の西武とパ5位の楽天に6連敗。
6試合連続逆転負け、サヨナラ負けが3試合。

タラ、レバになるが、石井がいれば6試合連続で逆転されることはなかった。
パ最下位のロッテに初戦で敗れ、連敗は7まで伸びた。
そこからは修正してロッテに2連勝、パ4位のソフトバンクに1勝2敗、最終的に8勝10敗でフィニッシュ
石井がいれば、西武と楽天に4勝2敗、12勝6敗で交流戦2位という見方もできる。
日本シリーズは10月25日、パ・リーグ本拠地のみずほペイペイドーム福岡で開幕。
阪神は2年ぶり3度目の日本一、ソフトバンクは5年ぶり12度目の日本一を目指す。
阪神対ソフトバンク(南海、ダイエー時代を含む)の日本シリーズは、2014年以来、11年ぶり4度目。
過去3度は1964年南海4勝3敗、2003年ダイエー4勝3敗、2014年ソフトバンク4勝1敗、いずれもソフトバンクが制して、阪神は1度も勝てていない。
3勝2敗で王手をかけたが、2連敗して日本一を逃した。
この年はそれぞれが本拠地だけで勝利する「内弁慶シリーズ」となり、阪神は第3戦から第5戦までの甲子園球場の3勝で敗れた。
セ・リーグ2位からCSを勝ち上がり、第1戦の甲子園で先勝したが、そのあと4連敗を喫した。
今年の阪神ならソフトバンクに勝てると思うので、阪神最強を日本シリーズで証明してほしい。
大分前から再三言っているが、日本シリーズは頂上決戦なので、リーグ優勝同士が戦うべきだと思っている。
2024年の横浜DeNAベイスターズは3位ながら、CSで2位阪神に2連勝、1位巨人を4勝3敗で破り、日本シリーズに進出。
日本シリーズではソフトバンクを4勝2敗で下し、1998年以来26年ぶり3度目の日本一に輝いたが、シーズンは貯金2、勝率.507。
最少貯金かつ最低勝率の日本一となった。
貯金2しかないチームが日本一と言われても違和感しかないが、横浜DeNAの公式のインスタが、10月2日にプロ野球シーズン連動ショートドラマ「神様、おねがい」第12話「やっちまってください」という動画を配信。

そのドラマの中で、「ペナントは阪神に譲ったけど」「CS見てろよっていうか」と台詞と、字幕で煽ったため、批判的なコメントが殺到した。
分かっていなからこんなことを平気で言えると思うが、ペナントに対する冒涜以外の何ものでもない。
昨年下剋上日本一達成して、勘違いしたってことだろう。
今シーズンの阪神は、9月7日に史上最速の優勝を決め、85勝54敗4分、勝率.612、貯金31。
貯金5の2位横浜DeNAに、13ゲーム差の大差を付けた。
一度も優勝争いをしていないのに、ペナントは阪神に譲った?と横浜DeNAに言われる覚えはない。
結局のところ、3位に入ってCSを突破すれば、日本一を名乗れてしまう可能性があることが、CSという制度が欠陥であることを証明している。
そもそも横浜DeNAは、1998年を最後に27年間優勝していない。
つまり、21世紀に入ってリーグ優勝回数はゼロ。
横浜DeNAの優勝は1960年、1998年の2回だけ。
セパの2リーグ制になってから今年で76年目だが、76年の歴史でたった2回しか優勝していない球団に、ペナントは譲ったと言われるとホントふざけるなって話になる。

一時CSで強かった千葉ロッテマーリンズも、2度下剋上を達成したせいなのか、勘違いしていた時期があった。
2005年のロッテはシーズン2位、CSで1位のソフトバンクを破り、当時はCSの結果でリーグ優勝を決定していたので優勝扱いとなっているだけ(その後、リーグ優勝はシーズンの順位へと改正)。
ロッテの勝率1位でのリーグ優勝は、1974年が最後に51年もない。
シーズンで優勝できない球団に限って、やれ下剋上だ、と騒ぐ。
シーズンの価値が分からないなら、CSを廃止にしてもらいたい。
10月17日、毎日新聞が「クライマックスシリーズなのに…みずほペイペイドームは空席目立つ」と言う記事を配信。

この日は第2戦で木曜日の平日。
記事を見ると開始直後の写真だったので、平日ならどこの球場でも一緒。
第2戦の観衆は39,337人。
第1戦は40,066人なので、729人減った。
PayPayドームの定員は40,142人。
主催者発表なので本当に39,337人も入ったかどうか分からないが、数字上では98%埋まったことになる。

4月中旬、またまた焼肉女子の桜木かなこさんと焼き肉店に行ってきた。
5枚画像をアップ。
かなこさんと焼き肉店に行くのは、一体何回目?

桜木かなこさんのインスタを紹介。
二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/
イエス
いっぱいサンキュー

イエス・イッパイ・サンキューとか、かなこさんはワードのセンスがある。
流石に食べ過ぎないように気を付けないと。
焼肉を食べ過ぎた次の日は、消化の良い物を食べることが大事。

今後のブログ更新について。
10月23日か24日 6・12「ストロングスタイルプロレスVol.34」藤波辰爾&スーパー・タイガー対村上和成&ブラック・タイガー戦と、かなこさん関連。
10月26日か27日 11・8(土)「シン・T-1トークライブvol.14 二見社長×スーパー・タイガー」セミファイナルを発表。
10月29日か30日 11・8(土)「シン・T-1トークライブvol.14 二見社長×スーパー・タイガー」メインイベントを発表。

シン・T-1トークライブvol.14 二見社長×スーパー・タイガー~佐山聡氏へのただなる想い~
2025年11月8日(土)開場 17時15分 開始 17時30分 終了予定 20時30分
会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
具体的な会場の場所は予約完了時にお伝えします。
第1試合
第2試合
初代タイガーマスクの遺伝子を受け継ぎ、スーパー・タイガーを拝命
入場料 3,900円
アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分
出演 二見社長、スーパー・タイガー
アシスタント 桜木かなこ

http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット
http://www.mag2.com/m/M0040916.html
