大晦日の大日本プロレス空前絶後のデスマッチトーナメント サイバーファイトの赤字幅が減った要因 ぐうの音もでない天龍の全日本批判

冒頭の画像は、「イマーシブシアター 新ジャポニズム」横浜流星の装飾と、二見&桜木かなこさん。
7月15日、桜木かなこさんと行ったきた、「イマーシブシアター 新ジャポニズム~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」その1を更新。

画像を25枚アップ。
以下、25枚の内訳。
新ジャポニズム 装飾 二見、桜木かなこさん 2枚
新ジャポニズム 装飾 桜木かなこさん 1枚
新ジャポニズム 桜木かなこさん 4枚
新ジャポニズム、江戸大奥 装飾 桜木かなこさん 3枚(下の写真がうち1枚)

新ジャポニズム 1枚
新ジャポニズム 装飾 1枚
新ジャポニズム、江戸大奥 装飾 1枚

東博コレクション展 桜木かなこさん 10枚(上の写真がうち1枚)
東博コレクション展 2枚
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
https://ja.twitcasting.tv/t1futami

7月15日、東京国立博物館本館特別5室にて開催されていた「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」に桜木かなこさんと鑑賞。
2回に渡って更新するので、今回はその1。

新ジャポニズムの鑑賞はかなこさんの提案。
自分は、東京国立博物館に行くのは初めて、かなこさんは以前に行ったことがあるとのこと。

この日はあいにくの雨で、まだ行く時はそうでもなかったが、帰りが豪雨で大変だった。
豪雨だったことで、東京国立博物館のスタッフの対応に問題があった。
この件については、その2で取り上げる。
画像は、黄昏のヨレ子ちゃんポーズのかなこさん。

新ジャポニズムは映像の展示のみ。
高さ7メートルの大画面で、上映時間は24分。

桜木かなこさんのインスタは鍵付きが解除されたので、スクショを貼り付けずに紹介する。
新ジャポニズム関連、5つのうち今回は3つ紹介。
二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/

凄い映像と絵のアレンジとか驚くほど素晴らしい作品でした!!
選曲
O Mio Babbino Caro

上野二回目でふ
お花見以来
大雨でした
豪雨
かなり映像の表現に驚きました!!
最先端って感じで凄かった
選曲
Pie Jesu

最先端の映像美と古の美術との出会いに感謝します。
とても嬉しい軌跡となりました。
感謝します。
人生でこのような作品を観れることは私の喜びです。
選曲
O Mio Babbino Caro

かなこさんの感想は「最先端の映像が素晴らしい、人生でこのような作品を観れたのは嬉しい」と好評だ。
自分の感想を書く。
まず椅子の数が少な過ぎ。
映像のみの作品だったら、もう少し椅子を用意しないと。
立ち見の方が多くいた。

会場自体も、あまり広くなかった。
24分間の映像は短く感じて、もう終わりなの?
逆に驚いた。
映像は綺麗に編集されていたが、あの短い時間だと、縄文からアニメに繋げるのは無理がある。
内容的に薄かったので、今回の映像関連資料を展示するべきだった。

新ジャポニズムのチケットを持っていると、当日に限り、東博コレクション展(平常展)を無料で鑑賞することができる。
新ジャポニズムの入場料は、前売券1,800円、当日券2,000円。
東博コレクション展(平常展)の入場料は1,000円。
事実上、新ジャポニズムの入場料は800円から1,000円だと言える。

映像そのものは面白かったが、正直1,800円~2,000円の価値はない。
ただ、東博コレクション展(平常展)を無料で鑑賞できたので、新ジャポニズムは800円~1,000円だと思えば妥当な金額だ。

桜木かなこさんのツイッター(現在はX)。
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

この絵はずっと前から好きで、美人画の特徴でもある髪の毛に注目しました!
美人画は特に髪の毛に神秘性のあるやはり職人技を魅了されるので必ず髪の毛に感動してはひざまずく毎日です
うふふ
この絵はずっと前から好きで、美人画の特徴でもある髪の毛に注目しました!美人画は特に髪の毛に神秘性のあるやはり職人技を魅了されるので必ず髪の毛に感動してはひざまずく毎日ですwうふふ🩷 pic.twitter.com/auF6P97r5l
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年7月19日
こちらの画像は、桜木かなこさんと色絵詩文煎茶碗。

東博コレクション展とは。
東博のコレクションは国宝89件、重要文化財653件(2025年4月時点)を含む12万件以上の所蔵品と、個人や社寺等から寄託品としてお預かりしている多数の貴重な文化財から構成されています。
これらかけがえのないコレクションをもとに、本館、東洋館、平成館考古展示室、法隆寺宝物館、黒田記念館の5つの展示館でご覧いただける平常展の総称が「東博コレクション展」です。
東博コレクション展では常時3000件以上の作品を展示しています。
作品を未来へ守り伝えるため定期的に展示替えをおこなっていますので、ぜひ何度も足をお運びいただき、あなただけのお気に入りを見つけてください。

※総合文化展(平常展)を2025年4月に「東博コレクション展」という名称にしました。
こちらの画像は、亀形文鎮。

2025年一番良かったのは7月3日サラ・ブライトマン、次点ルカ・スーリッチ 桜木かなこさん「二見社長と行ったところは全部良かったので、優劣を決めることはできませんが」続きはブログへ

という訳で、その1は終わり。
その2は1月下旬に更新の予定。

イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~
会期 2025年3月25日(火)~2025年8月3日(日)
会場 東京国立博物館 本館 特別5室
はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自の美意識が受け継がれてきました。
縄文土器、はにわ、絵巻、鎧兜、浮世絵、さらには世界で人気のアニメまで。
NHKの高精細映像と技術を結集したイマーシブシアター「新ジャポニズム」。
東京国立博物館所蔵の国宝や重要文化財を中心にした日本文化のタイムトラベルをお楽しみください。
ナビゲーター 横浜流星
※本展は映像展示のため、作品の展示はありません。
新ジャポニズム(特別展)のチケットで、同日に限り東博コレクション展(平常展)を無料でご覧になれます。

T-1開業30周年イヤー、トークライブは4回開催 30年の歴史を感じる桜木かなこさん作成のモノクロ写真 30年間継続する確率0.02% 棚橋引退試合全席完売
http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット
http://www.mag2.com/m/M0040916.html
