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冒頭の画像は、チケット&トラベルT-1にて、桜木かなこさん。
かなこさんが手にしているのは、サラ・ブライトマンのクリアファイルと、新ジャポニズムのちらし。
1月23日、2026年最初のフタミデー!
7月15日、桜木かなこさんと鑑賞した、イマーシブシアター 新ジャポニズムと、東博コレクション展(平常展)、その2を更新。
第二弾は、東京国立博物館のスタッフの心がない対応と、その後に行ったスーパーダイニング「リラッサ」について取り上げる。

画像を最多タイの30枚アップ。
以下、30枚の内訳。
チケット&トラベルT-1 桜木かなこさん 2枚

スーパーダイニング「リラッサ」 二見、桜木かなこさん 2枚(上の写真がうち1枚)
スーパーダイニング「リラッサ」 桜木かなこさん 4枚
スーパーダイニング「リラッサ」 6枚(下の写真がうち1枚)

東博コレクション展 二見、桜木かなこさん 2枚
東博コレクション展 桜木かなこさん 11枚
桜木かなこさん インスタ 3枚

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
https://ja.twitcasting.tv/t1futami
画像、桜木かなこさんと亀形文鎮。
かなこさんが反射で写っている。

7月15日、桜木かなこさんと、東京国立博物館本館特別5室で開催された「イマーシブシアター 新ジャポニズム~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」と、東博コレクション展(平常展)を鑑賞。
1月10日にその1を更新した。
二見「椅子の数が少な過ぎ、平常展無料、1,000円の価値」桜木かなこさん「最先端の映像が素晴らしい」イマーシブシアター 新ジャポニズム~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~

画像は、平常展で桜木かなこさんの自撮り。
新ジャポニズムの鑑賞はかなこさんの提案で鑑賞。
新ジャポニズムのチケットを持っていると、東博コレクション展(平常展)を無料で鑑賞できた。
こちらの画像は、上記のかなこさんの自撮りを二見が遠巻きから撮影したもの。

改めて、二見とかなこさんの感想をまとめる。
二見の感想。
映像のみの作品なら、もう少し椅子の数を用意しないと。
映像は綺麗に編集されて面白かった。
上映時間の24分間は短く、縄文からアニメに繋げるのは無理があったので、今回の映像関連資料を展示した方が良かった。
東博コレクション展(平常展)を鑑賞できたので、妥当な金額になった。

かなこさんの感想。
最先端の映像が素晴らしい。
人生でこのような作品を観れたのは嬉しい。
美人画は絵は好きで、髪の毛に神秘性があります。
芸術の最先端を見れて良かった。

かなこさんは、新ジャポニズムと平常展を大絶賛。
対して二見は、平常展を含めれば概ね満足。
鑑賞が終わったあと、東京国立博物館の中にある、ミュージアムショップでハンカチを購入。
かなこさんは、ハンカチのデザインを気に入って大喜び。

買い物が終わり、気分良く外に出ようかと思ったら問題が起こった。
この日はあいにくの雨だったが、まだ行く時はそうでもなかった。
帰りは、豪雨で外に出れる状態ではなかったのだ。

さらに、東京国立博物館のスタッフの対応に問題があったのだ。
何があったのか?
桜木かなこさんと二見のツイッター(現在はX)を紹介する。

チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)
映像と絵と仏像と、、、
全てを上手に合わせて魅せる芸術の最先端を見れて良かったです
映像と絵と仏像と、、、全てを上手に合わせて魅せる芸術の最先端を見れて良かったです🌷✨
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年7月19日
内容は良かったんですが、閉館が17時で博物館の外には出たところ、豪雨で屋根のある所で50人以上雨宿り、あの状況で何度も出ていけと言われたので。
東京国立博物館のスタッフの対応をみて、自分はここには行くつもりはないですね。
内容は良かったんですが、閉館が17時で博物館の外には出たところ、豪雨で屋根のある所で50人以上雨宿りしたところ、あの状況で何度も出ていけと言われたので。
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーが終わり31年目へ突入 (@T1futami) 2025年7月20日
東京国立博物館のスタッフの対応をみて、自分はここには行くつもりはないですね。#新ジャポニズム#東博#トーハク#東京国立博物館 https://t.co/ompdAOxl2R pic.twitter.com/MfygrNPvM0
この絵はずっと前から好きで、美人画の特徴でもある髪の毛に注目しました!
美人画は特に髪の毛に神秘性のあるやはり職人技を魅了されるので必ず髪の毛に感動してはひざまずく毎日です
うふふ
この絵はずっと前から好きで、美人画の特徴でもある髪の毛に注目しました!美人画は特に髪の毛に神秘性のあるやはり職人技を魅了されるので必ず髪の毛に感動してはひざまずく毎日ですwうふふ🩷 pic.twitter.com/auF6P97r5l
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年7月19日

画像、美人画の前でかなこさんが直立不動。
解説すると、17時閉館で外に出たところ豪雨だったため、屋根のある場所で雨宿り。
雨宿りの人数は50人以上いた。
うち外国人が約3割ほど。
あの状況で、東京国立博物館のスタッフは何と「ここから出てください」と言ってきたのだ。呆
雨宿りをしていた約50人は、全員外に出ており、屋根のある場所で避難していた。
博物館のスタッフは、「屋根のある所は敷地内なので、出てください」という言い分だった。
画像、さらに美人画の前でかなこさんは祈りを捧げていた。

東京国立博物館は、正門の横にチケット売り場と入場口がある。
正門から本館まで距離があった。
自分達50人は本館からは出たが、まだ正門から出ていなかった。
正門を出て敷地外となるので、正門を出ない限り敷地内にいるということだった。

そうは言っても、この豪雨では出て行ける状況ではなかった。
ところがスタッフ総出で、「出て行ってください」「ここから出て行ってください」と何度も何度も言ってきた。
東京国立博物館のスタッフは人の心がなかった。

仕方がないので屋根から出ると、傘をさしても正門まで歩いただけでずぶ濡れ。
正門にも屋根があったが、本館と比べて屋根のスペースが狭く、それでも30人ほど雨宿りをしていた。
自分とかなこさんは正門では雨宿りをしないで、足早に上野駅まで歩いた。
ずぶ濡れになってかなこさんに悪いことをしたと思い謝ると、かなこさんは「二見社長と豪雨の中で一緒に歩いて、ずぶ濡れになったのは良い思い出です」と笑顔で言ってきて、心が救われた。

自分達は水道橋にあるチケット&トラベルT-1へ移動。
この日は定休日だったが、まず店内でずぶ濡れとなった靴と靴下を乾かす。
かなこさんには、新品のサンダルがあったので貸し出す。
乾かしている時間を使って、TikTok用の動画撮影。

かなこさんはお気に入りのハンカチを被って、サラ・ブライトマンのクリアファイルと、新ジャポニズムのちらしを手にして撮影した。
かなこさん曰く、ハンカチのデザインを見て「大和の心を思い出しました」とのこと。

ある程度乾かしたあと、既に予約をしていた東京ドームホテル3Fにあるスーパーダイニング「リラッサ」に移動。
この頃には、大分雨あしは弱まっていた。

かなこさんの感想。
床がふかふかな絨毯で、歩くだけで楽しい。
夜景が綺麗。
貝殻のパスタがとても美味しかった。
ディナーブッフェを沢山選べて幸せでした。

かなこさんはこの日、2度目の大喜び。
画像は、東京ドームホテル3F スーパーダイニング「リラッサ」、二見&桜木かなこさん。
二見が手にしているのは、サラ・ブライトマンのパンフレット。

確かに、リラッサは景色が良かった。
ディナーブッフェを堪能した。
桜木かなこさんのインスタだが、三度(みたび)鍵付きになってしまった。
鍵付きになるとフォロワーしか閲覧できず、リンクを貼ってもプレビュー表示ができないため、特別にスクショを貼り付けて公開する。
二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/

前回の第一弾では、新ジャポニズム関連5つのうち3つ紹介したので、残りの2つを紹介。
スーパーダイニングリラッサ
東京ドームホテルに初めて行きました
凄い空間図形がおしゃれに建築されていて床がふかふかな絨毯で歩くのが楽しかった
リラッサというレストランは夜景が後楽園を飾る素敵なレストランで貝殻のパスタがとても美味しかったです!
ブッフェなのでたくさん選べて幸せでした
選曲
Pie Jesu

帰りにお土産買ったのが、ハンカチなんですけど、凄い絵が好きでどこか懐かしい感じがしたので大和の心を思い出しました。
それを被ってTikTok撮りました!
観てみてください
https://www.instagram.com/p/DMLwnj1zrsweYTgxmLBSUzf1dIvzYHyaqqRV9k0/

2番目のハンカチの内容と、写真が違っている。笑
ハンカチの内容と一致するのは、前回紹介したこちら。
上野二回目でふ
お花見以来
大雨でした
豪雨
かなり映像の表現に驚きました!!
最先端って感じで凄かった
選曲
Pie Jesu
https://www.instagram.com/p/DMLpExszqaKGTxE4Vj5J9KvxuMJh1tqi7pV-Yo0/

ということで、イマーシブシアター 新ジャポニズムと、東博コレクション展(平常展)は満足できたが、東京国立博物館のスタッフの心がない対応に呆れ返った。
でも、かなこさんに心が救われ、スーパーダイニング「リラッサ」で楽しく会食できた。
終わり良ければ全て良し。
かなこさん、イッパイ・サンキュー!

スーパーダイニング「リラッサ」は、都内でも最大級の広さを誇るブッフェスタイルのレストラン。
落ち着いた色調の広くゆったりとした店内は、カジュアルでリゾート感がある。
ホテルシェフが腕を振るう数々の料理を味わうことができる。

桜木かなこさんが復帰 CPEキャットファイトと長谷川秀樹さんのDVDを宣伝 大日本プロレスのポスターと記念撮影 SNSにアップできない画像を3枚更新
http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット
http://www.mag2.com/m/M0040916.html
桜木かなこさんツイッター(X)追加。
美術にふれて、美味しいブッフェ
美術にふれて、美味しいブッフェ❤️✨
— 桜木かなこ (@lovelywaykanako) 2025年7月15日
イマーシブシアター 新ジャポニズム
~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~
東京国立博物館 本館 特別5室#桜木かなこ#二見社長#新ジャポニズム#東博#トーハク#イマーシブシアター#東京国立博物館#博物館 pic.twitter.com/UASRp3VvPJ
