棚橋弘至引退試合、46,913人超満員札止めは猪木引退試合の7万人と並ぶ観客動員 2004年まで巨人戦が実際は43,684人を55,000人と発表 昭和・平成初期とRIZINは水増しが慣例

冒頭の画像は、CREW DAYのパネル。
右から小澤怜史、澤井廉、長岡秀樹、村上宗隆。
前半は小澤怜史、澤井廉 応燕スティック2本セット&フェイスペイントシール、CREW バケットハットを紹介。
雑談コーナーで大相撲と、改革になっていないCSについて取り上げる。

画像を20枚アップ。
以下、20枚の内訳。
小澤怜史 応燕スティック2本セット&フェイスペイントシール 2枚
澤井廉 応燕スティック2本セット&フェイスペイントシール 2枚
応燕スティック2本セットプレゼント 案内板 1枚
CREW バケットハット 2枚

CREW DAY 第1弾 ビジュアル 1枚(上の写真)
CREW DAY パネル 高橋奎二、西川遥輝、小川泰弘 1枚
CREW DAY パネル 小澤怜史、澤井廉、長岡秀樹、村上宗隆 1枚
CREW DAY パネル 村上宗隆、長岡秀樹、澤井廉、小澤怜史 1枚

ヤクルト 2025シーズンメインビジュアル捲土重来 1枚(上の写真)
2024年5月23日 ヤクルト対横浜DeNA スワローズ スターティングメンバー 1枚
2024年6月4日 ヤクルト対西武 神宮野球場 1枚
2024年 ヤクルト戦 神宮野球場 8入口 1枚
ヤクルト 2023シーズンイベント一覧 1枚
日本大相撲トーナメント第五十回大会 両国国技館 ビジュアル 2枚
2025年11月22日 スポニチ 大の里、豊昇龍 両横綱首位譲らん 1枚
2026年1月22日 スポニチ 朝乃山狙う 39場所ぶりV CS大改革 選手会前向き 1枚

小澤怜史 応燕スティック2本セット&フェイスペイントシール 1,200円
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

2025年5月16日、17日、18日、明治神宮野球場での東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズ戦で、Swallows CREW DAY 第1弾を開催。
5月18日のヤクルト対DeNA戦で、CREW会員先着1万名に「CREWオリジナル応燕セット」をプレゼントした。

2025年のビジュアルを使用した「応燕スティック2本セット」と「フェイスペイントシール」をプレゼント!
応燕スティックはビジュアルを彩る7選手のデザインからランダムで1選手のものをお渡しします。
フェイスペイントシールはお好きな背番号にカスタマイズして使えます!
この日ならではの応燕アイテムを使って、CREWDAYをお楽しみください!

澤井廉 応燕スティック2本セット&フェイスペイントシール 売切れ
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

応援スティック配布選手
小川泰弘、小澤怜史、高橋奎二、長岡秀樹、村上宗隆、西川遥輝、澤井廉(全7選手)
セット内容
■応燕スティック2本セット
7選手のデザインから1選手を、ランダムでお渡しします。
※素材:PPツヤ
※寸法:103mm×300mm(予定)
※選手はお選びいただけません

■フェイスペイントシール1枚
絵が描いてある面を直接肌に付け、その上から水を含ませたティッシュ等で濡らすことで簡単に使用できるシールです。
お好みの背番号やスワローズらしいモチーフを身に着けてお楽しみください!

CREW バケットハット 売切れ
二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/
https://ja.twitcasting.tv/t1futami

2025年6月17日、18日、19日、明治神宮野球場での東京ヤクルトスワローズ対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で、Swallows CREW DAY 第2弾を開催。
6月19日のヤクルト対楽天戦で、CREW会員先着8,000名に「CREW バケットハット」プレゼントした。

2025 CREWユニホームをイメージしたオリジナルの「CREW バケットハット」をプレゼント!
CREWユニホームと合わせてもよし、日常使いもよし、とシーンを選ばずご使用いただけます。
使わないときには、コンパクトに折りたたむこともできるので持ち運びに便利!

商品仕様
サイズ:頭位470×ツバ550×深さ90mm程度
※アジャスターによりサイズの調整が可能です
折りたたみ可能で収納にも便利です(折りたたみ時のサイズ:直径約150mm)
素材:ポリエステル

公式ファンクラブSwallows CREWのためのイベント「Swallows CREW DAY 2025」は、5月・6月・8月の合計9試合で開催!
2025年のCREWDAYは「Enjoy!Baseball」をテーマに、様々なイベントをご用意してお待ちしております!
選手は水色とネイビーのCREWユニホームで戦います。
選手と同じ「CREWユニホーム」を着て応燕しましょう!

恒例の雑談コーナー。
スポーツニッポンの2つの記事を振り返る。
2025年11月22日発売、スポニチ。
見出し
大の里、豊昇龍 両横綱首位譲らん

大相撲九州場所13日目。
豊昇龍は大関・琴桜を寄り切り、昇進5場所目の横綱初優勝へ前進。
前日の高安戦では押し出した直後、ダメ押しの右突きを見舞い、取組後、審判部に呼び出されて口頭で注意を受けた。
14日目は2場所連続で敗れている安青錦戦。
2敗対決となった結びの一番は、横綱・大の里が新関脇・安青錦を寄り切り、11勝2敗とした。
最後、安青錦の左上手投げで土俵際は前のめりに崩れながらも辛勝。
13日目が終わった時点で両横綱が2敗で並び、安青錦が3敗で追う形となった。
1つ目の記事について。
大の里と安青錦は際どい土俵際で、物言いを付けなかったのはおかしい。
元関脇安芸乃島の高田川審判長が色々と言っていたが、横綱への忖度があるんじゃないかと言わざるを得ない。
九州場所は優勝決定戦で、安青錦が豊昇龍を破り、初優勝を決めた。
2026年1月22日発売、スポニチ。
見出し
朝乃山狙う 39場所ぶりV
CS大改革 選手会前向き

大相撲初場所11日目。
左膝前十字じん帯断裂の大ケガを乗り越え、9場所ぶりに幕内に復帰した朝乃山が平戸海を寄り切り、2024年春場所以来の勝ち越しを決めた。
2敗は新大関・安青錦、熱海富士、阿炎の3人、トップと1差で追う。
琴錦の43場所に次ぐ歴代2位となる39場所ぶりブランク優勝を目指す。
NPBとプロ野球選手会の事務折衝が行われ、クライマックスシリーズ(CS)の開催方式の変更を報告。
選手会側は選手に了承を得る時間が必要だとして、正式決定は持ち越しも肯定的だった。
今季から変更される見通しのCSルールの焦点は、これまでリーグ優勝チームに1勝を与えるのみだったアドバンテージの拡大。
勝率5割未満の出場チームは、対戦相手にファーストステージから1勝、2位に大差をつけた優勝チームにはファイナルステージで2勝を与える案。
ファーストの2勝勝ち上がり制を3勝制、ファイナルの4勝制を5勝制にするなど試合数を減らさない措置。
近く合意する見通しとなった。
2つ目の記事について。
朝乃山は千秋楽で正代に敗れ、3連敗。
9勝6敗で15日間を終えた。
朝乃山は13日目から幕内上位と組まれたが、全て敗れた。
大関経験があると言っても、怪我で三段目まで落ちてやっと幕内に復帰した。
怪我や年齢的なものがあるので、幕内上位だとかなり厳しいと思う。
初場所は優勝決定戦で、安青錦が熱海富士を破り、2場所連続優勝。
CS大改革の記事は、改革になっていない。
再三今まで書いてきたが、12球団しかないのに、半分の6球団が進出できるという制度そのものが間違っている。
アドバンテージを1つ増やす条件で、試合数まで増やすとか愚策過ぎる。
単なる金儲けの手段に利用しているとしか思えない。
条件も複雑で、2位に大差をつけた場合、勝率5割未満とか、だったら以前にように優勝チーム同士の日本シリーズを行い、日本シリーズ終了後に別の形式の試合を考えれば良い。
2/8(日)日本大相撲トーナメント第五十回大会のチケットは全て売切れ。

桜木かなこさんが復帰 CPEキャットファイトと長谷川秀樹さんのDVDを宣伝 大日本プロレスのポスターと記念撮影 SNSにアップできない画像を3枚更新
http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット
http://www.mag2.com/m/M0040916.html
