やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

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WBC準々決勝で侍ジャパンはベネズエラに力負け、4強進出を逃したのは史上初 持ち上げてばかり、ある意味負けて良かった 牧秀悟に代打を送らず、井端弘和監督疑問の残る采配

偉そうに言うなら、ちゃんと試合ができるようにしてくれ 船木誠勝がレジェンド王者・黒潮TOKYOジャパンを終始格下扱い フリーのレスラーが他団体の代表にあれこれ指図

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冒頭の画像は、侍ジャパンWBC 202635日 読売新聞号外。

見出し 侍連覇へ出陣

8ページ

 

315日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表「侍ジャパン」はベネズエラに準々決勝で敗戦。

2連覇が絶たれ、8強止まりは過去ワーストの成績だった。

 

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

http://www.t-1.jp/tk/

 

 

画像を14枚アップ。

以下、14枚の内訳。

 

侍ジャパンWBC 202635日 読売新聞号外 3

WBC2026 アーロン・ジャッジ、大谷翔平 巨大フラッグ 1

 

WBC2026 山本由伸 巨大フラッグ 1

WBC2026 東京ドーム 22ゲート 2

 

WBC2026 日本 フラッグ 1

WBC2026 韓国 フラッグ 1

 

WBC2026 台湾 ブラッグ 1

MLB東京シリーズ2025 大谷翔平 広告 1

 

MLB東京シリーズ2025 山本由伸 巨大フラッグ 1

MLB東京シリーズ2025 鈴木誠也 フラッグ 1

 

329日 週刊女性PRIME 記事 1

 

 

チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

https://x.com/Ticket_T1

二見社長 X(旧ツイッター)

https://x.com/T1futami

 

 

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、1次リーグC1位の日本代表「侍ジャパン」は、準々決勝でD2位のベネズエラに58で逆転負けを喫して、2連覇はならなかった。

 

先発の山本由伸が先頭打者ホームランを浴びる。

大谷翔平が先頭打者ホームランで同点。

 

1-2で迎えた3回、佐藤輝明の二塁打で同点、森下翔太の3ランで逆転。

阪神コンビによる逆転劇で52とリード。

 

先発の山本由伸は42失点で降板。

5回、2番手の隅田知一郎が2ランを浴び541点差。

6回、4番手の伊藤大海が痛恨の逆転3ランを浴び57

 

9回、最後は大谷が遊フライに打ち取られゲームセット。

日本が4強進出を逃したのは大会史上初。

 

 

侍ジャパンの井端弘和監督は、「非常に強かった。選手はよくやってくれた。負けたのはすべて私の責任」と完敗を認めたが、負けたら終わりの戦いなのに、不調の選手に代打を送らなかったり、疑問の残る采配だった。

 

特に3点を追う8回に2死一、二塁の場面で、打率1割台の牧秀悟に代打を送らず凡退。

オリックスのA.マチャドが投げていたので、対戦経験のある近藤健介、牧原大成、周東佑京、いずれか代打を出して勝負をかけてもよかった。

しかも、91死走者なしの場面で代打・近藤とか、意味が分からない。

 

牧原、周東、小園海斗、坂本誠志郎、中村悠平を起用しないまま終わり、後手に回っていたのは否めない。

 

 

大会前は最多8人の大リーガーが参戦したことで、史上最強と報道するメディア、マスコミ、評論家が多かった。

 

以下、メジャーリーガー8名。

山本由伸、大谷翔平(ロサンゼルス・ドジャース)、菊池雄星(ロサンゼルス・エンゼルス)、菅野智之(コロラド・ロッキーズ)、鈴木誠也(シカゴ・カブス)、村上宗隆(シカゴ・ホワイトソックス)、岡本和真(トロント・ブルージェイズ)、吉田正尚(ボストン・レッドソックス)。

 

過去の大会は20062人、20095人、20130人、20171人、20234人。

 

 

ベネズエラに明らかな力負け。

これは予想できたことだ。

 

2023年に再三ブログで取り上げたが、今まで日本は優遇されまくっていた。

興味のある方は過去記事へ。

 

テレビ局と電通によるバカ騒ぎ、誇大表現、WBC・侍ジャパン大フィーバー劇場、優勝トロフィーを見たさに7時間待ち 野球大国の日本、異質で洗脳されやすい 利益の大半がMLBに流れるWBCよりプレミア12を権威ある大会に

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都合の悪い情報はシャットアウト、WBCは優越感に浸る大会に

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失礼極まりないテレビ局、出しゃばり過ぎるヌートバーの母親、何度もビジョンに映す東京ドーム、電通の思う壺

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メディアの異常な過熱報道、WBCが凄いと煽っているのは日本だけ

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主催者が勝手にグループ分けをして、ベネズエラやドミニカ共和国と同じグループに入れないようにしていた。

毎回日本は、東京ラウンドで楽なグループに入る。

日本だけオールナイター。

2023年までは余程なことがない限り、準決勝には行ける仕組み。

決勝まではアメリカと当たらない。

 

2026年はほぼ自動で東京ラウンド突破できる組み合わせにしていたが、準々決勝でベネズエラに完敗。

 

日本からアメリカに移動する時差の問題を指摘する一部マスコミをみたが、散々日本が優遇された点をスルーしておいて、負けたら時差がどうこうって、これほど見苦しい話もない。

 

 

日本は2024年プレミア12の決勝戦で、台湾に完封負け。

主要国際大会では、2大会連続で優勝を逃している。

 

日本のマスコミ、評論家は侍ジャパンを持ち上げてばかりで、うんざりしていたから、準々決勝で負けてある意味良かった。

 

2027年のプレミア12でもピッチクロックが導入される。

国際大会で勝ちたいなら、早く日本も導入するべきだと思う。

現実を見た方がいい。

 

二見社長 インスタグラム futami19950823

https://www.instagram.com/futami19950823/

 

 

最後に雑談コーナー。

 

329日に配信された、週刊女性PRIMEを紹介。

 

「意味不明な手数料取りすぎ」チケット販売の『ぴあ』業績回復の裏で“高額”利用料に不満と疑問の声

一部引用

ライブチケット9800円に対し、システム利用料330円、発券手数料165円、特別販売利用料550円が加算。

さらにコンビニ決済を選ぶと330円が上乗せされ、総額は11175円となる。

つまり、手数料だけで1375円にのぼる計算だ。

 

別の公演では、12800円のアリーナサイド席に対し、システム利用料330円、特別販売利用料550円、特別チャージ220円が加算され、総額は13900円。

このケースでも1100円の手数料が上乗せされていた。

以上。

 

二見社長 ツイキャス

https://ja.twitcasting.tv/t1futami

 

 

この問題はぴあだけではなく、イープラス、ローソンチケットも同様。

はっきり言って、足元を見て商売している。

 

以前に取り上げたことがあるが、ぴあ、イープラス、ローソンは、主催者から販売委託手数料を取っているので、主催者とチケット購入者、両方から手数料を取ってる。

 

それとこれも前に書いたことがあるが、人気のあるアーティストだったり、プロ野球の試合のチケットを独占したいために、通常委託手数料10%を3%にするから、2%にして協賛金を払うから、終いには手数料ゼロにするから、と3社が吊り上げていった。

 

どこで儲けるかと言ったら、所謂、何とか手数料だ。

手数料で利益を出している。

そのしわ寄せはお客さんに行っている。

 

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3月のブログ更新回数は、悪球打ち野球ブログ9回、極上二見激情ブログ4回、13回。

1214回、112回、211回、313回、平均回数を上回ることができた。

 

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