セミファイナル弟弟子・間下隼人、宿敵・村上和成、平井丈雅代表 11・8(土)T-1トークライブ14二見社長×スーパー・タイガー 対村上への秘策 SSPWの展望を熱く語る

冒頭の画像は、2024年プレミア12のグッズ売場にて、隅田知一郎。
主な内容。
11月15日、16日、侍ジャパンシリーズ2025 日本対韓国戦について。
チケット&トラベルT-1はエキテン2025年10月アクセスランキング2ヶ月連続2位も、実質17回目の1位。
画像を20枚アップ。
以下、20枚の内訳。
2024年 プレミア12 隅田知一郎 1枚
2024年 プレミア12 小園海斗 1枚(下の写真)

2024年 プレミア12 佐藤都志也 1枚
2024年 プレミア12 ビジュアル 1枚
2024年11月22日 プレミア12 日本対ベネズエラ 2枚
2019年11月17日 プレミア12 決勝 日本対韓国 2枚
2019年11月15日 プレミア12 韓国対メキシコ 2枚
2025年 西武球場前駅 装飾 平良海馬 1枚

2024年6月4日 ヤクルト対西武 予告先発 隅田知一郎 1枚
2024年4月6日 巨人 岡本和真 1枚
2025年 東京ドーム 巨大フラッグ 大勢 1枚(下の写真)

スポーツニッポン 2024年11月25日 プレミア12決勝戦 侍ジャパンは台湾に敗れ準優勝 1枚
サンケイスポーツ 2024年12月8日 中山美穂急死、メジャートリオWBC出場意欲 1枚
エキテン 2025年10月アクセス数ランキング 2枚
11月15日 K-1 WORLD MAX 2025 ビジュアル 1枚
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

11月15日、16日、侍ジャパンシリーズ2025 日本対韓国戦を東京ドームで開催する。
2026年3月に開催される、WORLD BASEBALL CLASSIC(以下、WBC)メンバー発表前、最後の強化試合。
対戦する韓国は、WBCの1次ラウンドで同じプールCで戦う。
井端弘和監督はメンバー発表時の会見で、強化試合はWBCのメンバー最終選考の場と位置づけ、「競争が第一」「二遊間や外野の1ポジションを見極めていきたい」と公言した。

2026年のWBCで、1次ラウンドで戦うプールCは日本、韓国、オーストラリア、チェコ、チャイニーズ・タイペイ、この5チームで総当たり戦をした結果、上位2チームが米フロリダ州マイアミを舞台とする準々決勝ラウンドへ進む。
同組のチャイニーズ・タイペイには、2024年のプレミア12決勝戦で敗れている。

井端弘和監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」は、WBCを見据え、1次ラウンドで同組の韓国と強化試合を行うが、2度目のWBC連覇を目指す侍ジャパンにとって、2026年のWBCでは韓国との試合は絶対に負けられない。
リュ・ジヒョン監督率いる韓国代表は、侍ジャパンとの強化試合に先駆け、11月8日、9日にチェコ代表と強化試合を行う。
日本対韓国の強化試合は、両チームともWBCに向けた最終選考の場となる。

二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/
https://ja.twitcasting.tv/t1futami
侍ジャパンシリーズ2025
日本対韓国 出場メンバー

監督 井端弘和
ヘッドコーチ 金子誠
投手コーチ 能見篤史
投手コーチ 吉見一起
野手総合コーチ 松田宣浩
投手
森浦大輔(広島東洋カープ)
隅田知一郎(埼玉西武ライオンズ)
大勢(読売ジャイアンツ)
髙橋宏斗(中日ドラゴンズ)
曽谷龍平(オリックス・バファローズ)
金丸夢斗(中日ドラゴンズ)
藤平尚真(東北楽天ゴールデンイーグルス)
北山亘基(北海道日本ハムファイターズ)
平良海馬(埼玉西武ライオンズ)
西口直人(東北楽天ゴールデンイーグルス)
松本裕樹(福岡ソフトバンクホークス)

捕手
若月健矢(オリックス・バファローズ)
岸田行倫(読売ジャイアンツ)
坂本誠志郎(阪神タイガース)

佐々木泰(広島東洋カープ)
村林一輝(東北楽天ゴールデンイーグルス)
岡本和真(読売ジャイアンツ)
小園海斗(広島東洋カープ)
野村勇(福岡ソフトバンクホークス)
外野手
森下翔太(阪神タイガース)
西川史礁(千葉ロッテマリーンズ)
五十幡亮汰(北海道日本ハムファイターズ)

10月8日に発表されたメンバーは28人だったが、その後、コンディション不良などの理由で入れ替えがあり、11月12日現在、27人となった。
出場辞退選手
種市篤暉(千葉ロッテマリーンズ)※腰痛のため
及川雅貴(阪神タイガース)※コンディション不良のため
牧原大成(福岡ソフトバンクホークス)※コンディション不良のため
伊藤大海(北海道日本ハムファイターズ)※コンディション不良のため
追加出場選手
西川史礁(千葉ロッテマリーンズ)
佐々木泰(広島東洋カープ)

球団別で最多は中日の4人。
巨人、広島、楽天が3人。
阪神、DeNA、ソフトバンク、日本ハム、オリックス、西武が2人。
ヤクルト、ロッテが1人。
2023年WBC優勝メンバーは6人、大勢、高橋宏斗、中村悠平、牧秀悟、岡本和真。
初選出は6人、西口直人、松本裕樹、坂本誠志郎、佐々木泰、石上泰輝、野村勇。
金丸夢斗と西川史礁は、大学時代にトップチームに抜擢された以来、プロとしては初。

2026年のWBCは、プロ野球では導入されていないピッチクロック、ピッチコム、拡大ベースなど採用する。
ピッチクロックは、投手がボールを受け取ってから走者なしの場面では15秒、ありの場面では18秒以内に投球動作に入らなければいけない。
ピッチコムは、投手と捕手間でサインの伝達に使われる電子機器。
拡大ベースは、選手同士の交錯を防ぐために、従来のものより縦横3インチ(約7.6センチ)大きくなっている。

MLBは2022年にピッチコム、2023年にピッチクロックと拡大ベースを導入。
日本では未知なので、新ルールに慣れることが急務だと言える。
画像 2024年11月25日発売
見出し
侍準V 打線沈黙 悪夢の零敗 この悔しさはWBCで晴らす 戸郷痛恨2被弾

チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)
画像 2024年12月8日発売
見出し
中山美穂急死の衝撃収まらず
メジャートリオ 26年WBC出場意欲 マエケン、今永、ヌートバー

国内最大級のオンライン商店街・エキテンが管理する千代田区×金券ショップ・チケットショップ部門の2025年10月アクセス数ランキングで、チケット&トラベルT-1は2ヶ月連続の2位。
10月は25件中2位、アクセス数は298。
以下、T-1の順位、アクセス数など
2024年
5月 28件中1位 228
※200超えT-1のみ、100超え5件
6月 31件中3位 205
※400超え1件、200超えT-1含め2件、100超え3件
7月 30件中1位 410
※400超えT-1のみ、300超え1件、100超え5件
8月 30件中1位 277
※200超えT-1のみ、100超え5件
9月 28件中1位 327
※300超えT-1のみ、100超え5件
10月 29件中2位 324
※700超え1件、300超えT-1のみ、200超え1件、100超え4件
11月 29件中1位 298
※200超えT-1のみ、100超え5件
12月 31件中1位 278
※200超えT-1含め2件、100超え5件
2025年
1月 29件中1位 264
※200超えT-1のみ、100超え4件
2月 28件中1位 240
※200超えT-1のみ、100超え4件
3月 31件中2位 260
※400超え1件、200超えT-1のみ、100超え6件
4月 29件中2位、315
※500超え1件、300超えT-1のみ、100超え4件
5月 29件中1位 313
※300超えT-1のみ、100超え6件
6月 27件中1位 295
※200超えT-1のみ、100超え6件
7月 30件中1位 294
※200超えT-1含め2件、100超え5件
8月 27件中1位 255
※200超えT-1のみ、100超え5件
9月 29件中2位 283
※400超え1件、200超えT-1含め2件、100超え4件
10月 25件中2位 298
※400超え1件、200超えT-1のみ、100超え3件
18ヶ月のアクセス数平均 287(トータル 5,164)

エキテン チケット&トラベルT-1のページ
2024年5月、7月、8月、9月、11月、12月、25年1月、2月、5月、6月、7月、8月、18ヶ月間で12回1位を獲得。
24年10月、25年3月、4月、9月、10月は2位、24年6月は3位。
18ヶ月連続で200以上達成したのは、チケット&トラベルT-1のみ。
三桁以上(100以上)は、T-1を含めて5件が2回、6件が9回、7件が6回、8件が1回、毎月同じ店。
金券ショップは全体的に、他社の業種よりも低い。
T-1が1位を逃した月は、6回とも金券ショップではない株式会社アンリ(金箔クオカード印刷作成販売店・マスキングテープOEM)。
2024年5月 16位 42、6月 1位 414、7月 5位 136、8月 12位 42、9月 2位 149、10月 1位 752、11月 6位 113、12月 6位 113
2025年1月 5位 105、2月 17位 11、3月 1位 413、4月 1位 509、5月 6位 118、6月 8位 95、7月 2位 264、8月 7位 99、9月 1位 432、10月 1位 454
18ヶ月のアクセス数平均 236(トータル 4,261)
補足 2025年2月は16位が12のため、17位以下、アクセス数は11以下。

T-1は200超え18回、T-1以外で200超え12件、うち7件はアンリ。
T-1は300超え5回、T-1以外で300超え7件、うち6件はアンリ。
T-1は400超え1回、T-1以外で400超え6件、6件ともアンリ。
金券ショップ限定の場合、T-1以外で400超えは実質ゼロ、T-1以外で300超えは実質1件、T-1以外で200超えは実質5件。
T-1が1位を逃した月の1位は、6回ともアンリ。
他の金券ショップがT-1よりも順位を上回った月は、2024年6月の1回しかない。
毎月同じことを書いているが、T-1はアクセスランキング18ヶ月中12回目の1位獲得でも、17回は実質1位、2024年6月のみ実質2位。
何故、アンリは数字が高いのか?
前回の9月からアクセス数以外に、口コミ数、写真数、メニュー数が表示されるようになったが、それを見たら理由が分かった。
写真数とメニュー数の多い順をそれぞれ挙げる。
写真数 アンリ 1,228、大黒屋有楽町 837、T-1 28、ギフトバンク 14
メニュー数 アンリ 36、大黒屋有楽町 19、激安チケット 16、ギフトバンク 13
写真数は、アンリが唯一の1,000枚超え、2番目が大黒屋有楽町が800枚超え、3番目のT-1が28枚。
5番目より下は一桁、ゼロの店舗もある。
メニュー数は5番目以下がゼロ、T-1もメニューは1つもない。
写真を1,228枚も更新すれば、アクセス数は高くなるのは当然。
ただ1,200枚以上写真をアップして、アンリの18ヶ月間で4,261は低い。
実際、28枚しか写真を更新していないT-1は18ヶ月間で5,164。
903差を付けている。
T-1が1,000枚以上の写真やメニューを更新していた場合、アクセスランキングは毎月ぶっちぎりの1位なのは間違いないが、そこに時間を割くなら、自社サイトのホームページや、ブログ、SNSを充実させた方が良い。

http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット