初代タイガーマスク「プロレスを変えます」必ずジャガーがセミに出場して勝利、Sareeeが第3試合、SSPW女子部の課題 試合で話題にならず、紅生姜でしか話題がない本間

冒頭の画像は7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAにて、二見&桜木かなこさん。
7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAを中心に更新。
二見と桜木かなこさんのSNSなど併せて紹介。

7・5サラ・ブライトマン前哨戦、東京ドーム周辺の桜木かなこさん スポニチ3回連続SSPWをSSWPと誤字 小林誠司、井上温大TG Fes.ビーズブレスレット 阿部慎之助2000本安打記念カード

画像を27枚アップ。
以下、27枚の内訳。
7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 二見&桜木かなこさん 13枚
7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 桜木かなこさん 8枚
7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 4枚
桜木かなこさんインスタ 7月5日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 2枚

2025年ベストイベントに選んだ、7月3日(木)「A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman」パシフィコ横浜 国立大ホール公演の2日後。
7月5日(土)、「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAに行ってきた。
子供の頃からサラ・ブライトマンを聴いて育った桜木かなこさんは号泣 これほどまで感動したコンサートは記憶にない 楽しんごさんと久々に再会 3年ぶり11回目の来日公演の初日

桜木かなこさんがSARAH BRIGHTMANの大ファンということで、7月3日「サラ・ブライトマン」横浜に初参戦。
衝撃的かつ、何もかも新鮮だった。
2日後、興奮冷めやらぬ中、再び参戦。

7月3日は平日の横浜ということもあってか1階席は7、8割、2階席は2、3割、3階席は封鎖、全体の6割程度で空席が目立った。
7月5日は土曜日なので東京国際フォーラム ホールAは1階席、2階席と超満員札止め。
ただ面白いもので、空席が多かった横浜公演は4、5回スタンティングオベーションが起こり、大いに盛り上がったが、東京公演でスタンディングオベーションが起こったのは最後のアヴェ・マリアを歌い終わった時くらい。
東京公演は、静かなお客さんが多かったが印象的。

歌っている曲は同じでも、7月3日は観客のノリが良く、7月5日は静か。
対照的であったが、お客さんの入りが悪い時ほど、会場は盛り上がるというのは、よくあること。
桜木かなこさんのインスタを2つと、二見のインスタを紹介。
かなこさんのアカウントは、鍵付きとなっているためプレビュー表示ができないので、スクショした画像をアップする。

二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/
オペラなどクラシック音楽に行けて凄い嬉しかったです。
完全にご利益受けました🩷✨✨
選曲
サラ・ブライトマン
A Question of Honour
https://www.instagram.com/p/DL4fpdFROgfV9pc9IwUAqIZK8aySoe4lQjmNxM0/

魂が甦る過去世を思い出すような魂に響くコンサートでした。
感謝します🩷
選曲
サラ・ブライトマン
ランニング(ジュピター~栄光の輝き)
https://www.instagram.com/p/DL7lPCqxcPnXHMwjdrYSoIb5BS4vTOCg1dsOww0/

選曲
サラ・ブライトマン
Ave Maria アヴェ・マリア
A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman
7月5日(土)東京国際フォーラム ホールA

2025年一番良かったのは7月3日のサラ・ブライトマン 横浜公演。
2位は2月18日のルカ・スーリッチ 東京ドームシティホール、3位は7月5日のサラ・ブライトマン 東京公演を選んだ。
何故7月3日は1位で、7月5日は3位だったのか?
違いをまとめる。

既述した通り、お客さんのノリが違ったこと。
7月3日の方が席が良かった。
両日とも1階席、7月3日は25列目、7月5日は39列目、14列の違いは大きい。
7月3日は席が前だったので、迫力がある上に臨場感が7月5日よりも上回る。
7月3日は何と言っても初のサラ・ブライトマンだったので、1回目の方がインパクトがあった。

とは言え、7月5日に行って良かった。
やはり、あの美声を現地で2度も聴けたのは自分にとっての財産となる。
桜木かなこさんが、サラブライトマンの曲を聴くと心が洗われると言っていたが、その通りだと思う。
サラ・ブライトマンの曲は魂が入っているので、心に響く。

2025年一番良かったのは7月3日サラ・ブライトマン、次点ルカ・スーリッチ 桜木かなこさん「二見社長と行ったところは全部良かったので、優劣を決めることはできませんが」続きはブログへ

A Starlight Symphonyジャパン・ツアーは2部構成となっていて、第1部は事実上、嘆きの天使からスタート。
桜木かなこさんは、ネッラ・ファンタジア、月の息子で号泣。
ネッスン・ドルマが終わると15分間の休憩。
休憩があるのは素晴らしいアイディアなので、他のアーティストも取り入れてほしい。
ずっと座りっぱなしは健康に良くないし、15分間あればトイレに行くこともできる。
休憩があることで、集中して鑑賞することができた。

第2部はファントム・オブ・ジ・オペラ、タイム・トゥ・セイ・グッバイ、と大ヒット曲を披露され、かなこさんは再び号泣。
アンコールのランニング(ジュピター~栄光の輝き)は、この日一番の盛り上がり。
最後はアヴェ・マリアで幕を閉じたが、かなこさんは大号泣。

二見(T-1含む)、桜木かなこさんのツイッター(X)を紹介。
なお、かなこさんはプレビュー表示ができないので、文面のみ。
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)
二見社長 X(旧ツイッター)
7月3日に続き、7月5日東京国際フォーラム ホールAで行われたサラ・ブライトマンに行ってきた。
ほとんど知っている曲を知らない状態で行ったので、何もかも新鮮だった。
7月3日に続き、7月5日東京国際フォーラム ホールAで行われたサラ・ブライトマンに行ってきた。
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーが終わり31年目へ突入 (@T1futami) 2025年7月10日
ほとんど知っている曲を知らない状態で行ったので、何もかも新鮮だった。#二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラブライトマン#jaydref #ジェイドレフ#東京国際フォーラム https://t.co/bwNZYayULo pic.twitter.com/OOCpnfTbr0
横浜は4、5回スタンティングオベーションが起こり盛り上がったが、東京は静かな客が多かったのが印象的。
どれも良かったが、特に良かった曲を10曲は
7月5日サラ・ブライトマン
横浜は4、5回スタンティングオベーションが起こり盛り上がったが、東京は静かな客が多かったのが印象的。
— 水道橋の金券ショップ チケット&トラベルT-1 (@Ticket_T1) 2025年7月10日
どれも良かったが、特に良かった曲を10曲は
7月5日サラ・ブライトマン#二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラブライトマン#jaydref #ジェイドレフ #東京国際フォーラ https://t.co/E341w1IM9l pic.twitter.com/doB5wtPF0h
A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman
7月5日(土)東京国際フォーラム ホールA
特に良かった10曲はインスタへ
A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman
— 水道橋の金券ショップ チケット&トラベルT-1 (@Ticket_T1) 2025年7月10日
7月5日(土)東京国際フォーラム ホールA
特に良かった10曲はインスタへhttps://t.co/dgVsG2wYi3#二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラブライトマン#jaydref #ジェイドレフ#東京国際フォーラム#東京国際フォーラムホールA
サラ・ブライトマン、マイナスは2つ サッカー日本代表の曲でお馴染みの、A Question of Honourを唄わなかったこと
外国人アーティストでは珍しい撮影禁止だったこと
でも桜木かなこさんが感激していたので、良しとする
サラ・ブライトマン、マイナスは2つ サッカー日本代表の曲でお馴染みの、A Question of Honourを唄わなかったこと
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーが終わり31年目へ突入 (@T1futami) 2025年7月14日
外国人アーティストでは珍しい撮影禁止だったこと
でも桜木かなこさんが感激していたので、良しとする #二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラブライトマン #サラ・ブライトマン https://t.co/c3ihurnXfi pic.twitter.com/9B4AB3ASdF

怖い光景ですねえ!笑!
https://x.com/lovelywaykanako/status/1946114540644565092
そんなことはないと思いますよ。
表情を含めて、良い写真です。
それよりもサラ・ブライトマンの余韻が残っています。
あの美声を現地で2度も聴けたのは、今後の人生にも生きていきます。
そんなことはないと思いますよ。
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーが終わり31年目へ突入 (@T1futami) 2025年7月18日
表情を含めて、良い写真です。
それよりもサラ・ブライトマンの余韻が残っています。
あの美声を現地で2度も聴けたのは、今後の人生にも生きていきます。https://t.co/MG5MFDKOQl#二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラ・ブライトマン#サラブライトマン
毎日サラブライトマンの歌を聴きながら心を洗われています。、、
https://x.com/lovelywaykanako/status/1946544930773708969
サラ・ブライトマンの歌声は、歌詞の意味が分からなくても心に響きます。
何故なら、魂が入っているからだと思います。
サラ・ブライトマンの歌声は、歌詞の意味が分からなくても心に響きます。
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーが終わり31年目へ突入 (@T1futami) 2025年7月21日
何故なら、魂が入っているからだと思います。#二見社長#桜木かなこ#SARAHBRIGHTMAN#サラ・ブライトマン#サラブライトマン https://t.co/ZfAwpXTMUA pic.twitter.com/5JBZEf94Xc

サラ・ブライトマンの公演が終わったあと、グッズを購入。
ブレスレット、パンフレット、CDを買って、クリアファイルはCDの特典で付いていた。
9ヶ月以上前なのに、まだサラ・ブライトマンの余韻が残っている。
ここでセットリストを紹介する。

「A Starlight Symphony / An Evening with Sarah Brightman」
2025年7月3日パシフィコ横浜 国立大ホール
2025年7月5日東京国際フォーラム ホールA
セットリスト
・ACT A <第1部>
1 GOTHICA ゴシックの夢
2 FLEUR DU MAL 嘆きの天使
3 DUST IN THE WIND ダスト・イン・ザ・ウィンド
4 ANYTIME ANYWHERE エニィタイム・エニィウェア
5 NELLA FANTASIA ネッラ・ファンタジア
6 HIJO DE LA LUNA 月の息子
7 LA LUNA ラ・ルーナ
8 PIE JESU duet with Local Chorister ピエ・イエス ※地元の合唱団との共演
9 MIRACLE ミラクル
10 CANTO DELLA TERRA duet with Jay Dref 大いなる世界 ※ジェイ・ドレフとのデュエット
11 MUSIC OF THE NIGHT Jay Dref Solo ミュージック・オブ・ザ・ナイト ※ジェイ・ドレフのソロ
12 NESSUN DORMA ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)
・ACT B <第2部>
1 HYMN OVERTURE ヒム・オーヴァチュア
2 HAREM ハレム
3 WHAT A WONDERFUL WORLD この素晴らしき世界
4 BELLE NUIT ホフマンの舟歌
5 SOGNI duet with Jay Dref 夢 ※ジェイ・ドレフとのデュエット
6 LE TEMPS DES CATHEDRALES Jay Dref Solo 大聖堂の時代 ※ジェイ・ドレフのソロ
7 FLY TO PARADISE フライ・トゥ・パラダイス
8 SCARBOROUGH FAIR スカボロー・フェア
9 MASQUERADE マスカレード ※オーケストラ&合唱団オンリー
10 PHANTOM OF THE OPERA duet with Jay Dref ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人) ※ジェイ・ドレフとのデュエット
11 TIME TO SAY GOODBYE タイム・トゥ・セイ・グッバイ
・ENCORES
1 RUNNING ランニング(ジュピター~栄光の輝き)
2 AVE MARIA アヴェ・マリア

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
二見社長 ツイキャス
https://ja.twitcasting.tv/t1futami
という訳で、7月3日、7月5日のサラ・ブライトマンのレポートは終了。

2025年ナンバーワン記念、7月3日「サラ・ブライトマン」前哨戦、オシャレな空間・パシフィコ横浜の桜木かなこさん 平常展の画像 T-1エキテン実質20回目の1位

3月26日は、桜木かなこさんと初めて会った記念日なのだ。
2022年3月26日なので、4周年。
かなこさんはメンタルの不調で会うことはできない状態だが、良くなった時には4周年を祝いたいと思う。
そして、次回のサラ・ブライトマン日本公演が待ち遠しい。

以下、7月3日、サラ・ブライトマン、横浜公演終了後のリリース分。
これまでに3,500万枚以上のレコード・セールス、10億回を超えるストリーミング再生数を誇り、日本でも絶大な知名度と人気を誇る英国の世界的ソプラノ歌手、サラ・ブライトマン。
2022年冬のクリスマス・コンサート以来、約3年ぶり通算11回目となる来日公演が7月3日にパシフィコ横浜 国立大ホールからスタートした。
今回の来日公演は『A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman』と銘打たれたツアーの一環で、これまでアメリカとメキシコでは開催されていたが、アジアでの開催は日本が初めてとなる。
なお、来日公演に先立ち5月末にプロモーション来日した際、サラ・ブライトマンは「今回の来日公演は、全曲が見どころで聴きどころです。今までの私が全て分かる内容です。自分の歴史を振り返るような公演は今回が最後になります。」とコメントを寄せており、キャリアを包括したベスト選曲のコンサートは今回が最後であることを示唆している。
そんな貴重なタイミングで開催された今回のコンサートは2部構成となっており、第1部では「また日本に来ることができて本当に嬉しいです。これから歌う曲の多くは、今夜の公演のために特別に選んだものです。私にとってとてもパーソナルな曲であり、私の旅の一部でもあるので、皆さんを希望に満ちた、意味深く、特別な場所へお連れしたいと思います。そして、特別なことと言えば、 真夏の月明かりが輝き始める、魔法のような季節です。皆様、スターライト・シンフォニーへようこそ!」というサラのMCからスタートし、「Miracle」「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」などの楽曲を披露。
会場に集まったファンは3オクターブの声域と圧倒的な存在感に酔いしれていた。
第2部では「ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」などの自身の大ヒット曲を次々と披露、アンコールの2曲を含めて全24曲が演奏された。
オーケストラや合唱団、さらには同行しているバック・シンガーのソロなども交えて約2時間30分わたって開催された今回の公演。
サラ本人が今回が最後と語るベスト選曲のコンサートは、会場を埋め尽くした3,000人のファンからの大喝采で幕を閉じた。
このあと、サラは7月5日と7月6日には東京国際フォーラム ホールAで公演を行い、最終公演となる福岡サンパレス ホテル&ホールまで、6都市(横浜・東京・仙台・大阪・京都・福岡)で全8公演を開催、計25,000名の動員が予定されている。

偉そうに言うなら、ちゃんと試合ができるようにしてくれ 船木誠勝がレジェンド王者・黒潮TOKYOジャパンを終始格下扱い フリーのレスラーが他団体の代表にあれこれ指図

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