やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

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興奮冷めやらぬ中、再びサラ・ブライトマンへ 二見社長「心に響く」桜木かなこさん「心が洗われる」あの美声を現地で2度も聴けたのは財産 A Starlight Symphonyセットリスト

初代タイガーマスク「プロレスを変えます」必ずジャガーがセミに出場して勝利、Sareeeが第3試合、SSPW女子部の課題 試合で話題にならず、紅生姜でしか話題がない本間

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冒頭の画像は75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAにて、二見&桜木かなこさん。

 

75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAを中心に更新。

二見と桜木かなこさんのSNS併せて紹介。

 

 

75サラ・ブライトマン前哨戦、東京ドーム周辺の桜木かなこさん スポニチ3回連続SSPWSSWPと誤字 小林誠司、井上温大TG Fes.ビーズブレスレット 阿部慎之助2000本安打記念カード

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画像を27枚アップ。

以下、27枚の内訳。

 

75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 二見&桜木かなこさん 13

75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 桜木かなこさん 8

 

75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 4

桜木かなこさんインスタ 75日「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールA 2

 

 

2025年ベストイベントに選んだ、73日(木)「A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman」パシフィコ横浜 国立大ホール公演の2日後。

75日(土)、「サラ・ブライトマン」東京国際フォーラム ホールAに行ってきた。

 

子供の頃からサラ・ブライトマンを聴いて育った桜木かなこさんは号泣 これほどまで感動したコンサートは記憶にない 楽しんごさんと久々に再会 3年ぶり11回目の来日公演の初日

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桜木かなこさんがSARAH BRIGHTMANの大ファンということで、73日「サラ・ブライトマン」横浜に初参戦。

衝撃的かつ、何もかも新鮮だった。

 

2日後、興奮冷めやらぬ中、再び参戦。

 

 

73日は平日の横浜ということもあってか1階席は78割、2階席は23割、3階席は封鎖、全体の6割程度で空席が目立った。

75日は土曜日なので東京国際フォーラム ホールA1階席、2階席と超満員札止め。

 

ただ面白いもので、空席が多かった横浜公演は45回スタンティングオベーションが起こり、大いに盛り上がったが、東京公演でスタンディングオベーションが起こったのは最後のアヴェ・マリアを歌い終わった時くらい。

東京公演は、静かなお客さんが多かったが印象的。

 

 

歌っている曲は同じでも、73日は観客のノリが良く、75日は静か。

対照的であったが、お客さんの入りが悪い時ほど、会場は盛り上がるというのは、よくあること。

 

桜木かなこさんのインスタを2つと、二見のインスタを紹介。

かなこさんのアカウントは、鍵付きとなっているためプレビュー表示ができないので、スクショした画像をアップする。

 

 

二見社長 インスタグラム futami19950823

https://www.instagram.com/futami19950823/

 

オペラなどクラシック音楽に行けて凄い嬉しかったです。

完全にご利益受けました🩷✨✨

選曲

サラ・ブライトマン

A Question of Honour

https://www.instagram.com/p/DL4fpdFROgfV9pc9IwUAqIZK8aySoe4lQjmNxM0/

 

 

魂が甦る過去世を思い出すような魂に響くコンサートでした。

感謝します🩷

選曲

サラ・ブライトマン

ランニング(ジュピター~栄光の輝き)

https://www.instagram.com/p/DL7lPCqxcPnXHMwjdrYSoIb5BS4vTOCg1dsOww0/

 

 

選曲

サラ・ブライトマン

Ave Maria アヴェ・マリア

A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman

75日(土)東京国際フォーラム ホールA

 

www.instagram.com

 

 

2025年一番良かったのは73日のサラ・ブライトマン 横浜公演。

2位は218日のルカ・スーリッチ 東京ドームシティホール、3位は75日のサラ・ブライトマン 東京公演を選んだ。

 

何故73日は1位で、75日は3位だったのか?

違いをまとめる。

 

 

既述した通り、お客さんのノリが違ったこと。

 

73日の方が席が良かった。

両日とも1階席、73日は25列目、75日は39列目、14列の違いは大きい。

73日は席が前だったので、迫力がある上に臨場感が75日よりも上回る。

 

73日は何と言っても初のサラ・ブライトマンだったので、1回目の方がインパクトがあった。

 

 

とは言え、75日に行って良かった。

やはり、あの美声を現地で2度も聴けたのは自分にとっての財産となる。

 

桜木かなこさんが、サラブライトマンの曲を聴くと心が洗われると言っていたが、その通りだと思う。

サラ・ブライトマンの曲は魂が入っているので、心に響く。

 

 

2025年一番良かったのは73日サラ・ブライトマン、次点ルカ・スーリッチ 桜木かなこさん「二見社長と行ったところは全部良かったので、優劣を決めることはできませんが」続きはブログへ

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A Starlight Symphonyジャパン・ツアーは2部構成となっていて、第1部は事実上、嘆きの天使からスタート。

桜木かなこさんは、ネッラ・ファンタジア、月の息子で号泣。

ネッスン・ドルマが終わると15分間の休憩。

 

休憩があるのは素晴らしいアイディアなので、他のアーティストも取り入れてほしい。

ずっと座りっぱなしは健康に良くないし、15分間あればトイレに行くこともできる。

 

休憩があることで、集中して鑑賞することができた。

 

 

2部はファントム・オブ・ジ・オペラ、タイム・トゥ・セイ・グッバイ、と大ヒット曲を披露され、かなこさんは再び号泣。

 

アンコールのランニング(ジュピター~栄光の輝き)は、この日一番の盛り上がり。

最後はアヴェ・マリアで幕を閉じたが、かなこさんは大号泣。

 

 

二見(T-1含む)、桜木かなこさんのツイッター(X)を紹介。

なお、かなこさんはプレビュー表示ができないので、文面のみ。

 

チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

https://x.com/Ticket_T1

二見社長 X(旧ツイッター)

https://x.com/T1futami

 

73日に続き、75日東京国際フォーラム ホールAで行われたサラ・ブライトマンに行ってきた。

ほとんど知っている曲を知らない状態で行ったので、何もかも新鮮だった。

 

横浜は45回スタンティングオベーションが起こり盛り上がったが、東京は静かな客が多かったのが印象的。

どれも良かったが、特に良かった曲を10曲は

75日サラ・ブライトマン

 

A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman

75日(土)東京国際フォーラム ホールA

特に良かった10曲はインスタへ

 

サラ・ブライトマン、マイナスは2つ サッカー日本代表の曲でお馴染みの、A Question of Honourを唄わなかったこと

外国人アーティストでは珍しい撮影禁止だったこと

でも桜木かなこさんが感激していたので、良しとする

 

 

怖い光景ですねえ!笑!

https://x.com/lovelywaykanako/status/1946114540644565092

 

そんなことはないと思いますよ。

表情を含めて、良い写真です。

それよりもサラ・ブライトマンの余韻が残っています。

あの美声を現地で2度も聴けたのは、今後の人生にも生きていきます。

 

毎日サラブライトマンの歌を聴きながら心を洗われています。、、

https://x.com/lovelywaykanako/status/1946544930773708969

 

サラ・ブライトマンの歌声は、歌詞の意味が分からなくても心に響きます。

何故なら、魂が入っているからだと思います。

 

 

サラ・ブライトマンの公演が終わったあと、グッズを購入。

ブレスレット、パンフレット、CDを買って、クリアファイルはCDの特典で付いていた。

 

9ヶ月以上前なのに、まだサラ・ブライトマンの余韻が残っている。

ここでセットリストを紹介する。

 

 

A Starlight Symphony / An Evening with Sarah Brightman

202573日パシフィコ横浜 国立大ホール

202575日東京国際フォーラム ホールA

セットリスト

 

ACT A <第1部>

1 GOTHICA ゴシックの夢

2 FLEUR DU MAL 嘆きの天使

3 DUST IN THE WIND ダスト・イン・ザ・ウィンド

4 ANYTIME ANYWHERE エニィタイム・エニィウェア

5 NELLA FANTASIA ネッラ・ファンタジア

6 HIJO DE LA LUNA 月の息子

7 LA LUNA ラ・ルーナ

8 PIE JESU duet with Local Chorister ピエ・イエス ※地元の合唱団との共演

9 MIRACLE ミラクル

10 CANTO DELLA TERRA duet with Jay Dref 大いなる世界 ※ジェイ・ドレフとのデュエット

11 MUSIC OF THE NIGHT Jay Dref Solo ミュージック・オブ・ザ・ナイト ※ジェイ・ドレフのソロ

12 NESSUN DORMA ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)

 

ACT B <第2部>

1 HYMN OVERTURE ヒム・オーヴァチュア

2 HAREM ハレム

3 WHAT A WONDERFUL WORLD この素晴らしき世界

4 BELLE NUIT ホフマンの舟歌

5 SOGNI duet with Jay Dref 夢 ※ジェイ・ドレフとのデュエット

6 LE TEMPS DES CATHEDRALES Jay Dref Solo 大聖堂の時代 ※ジェイ・ドレフのソロ

7 FLY TO PARADISE フライ・トゥ・パラダイス

8 SCARBOROUGH FAIR スカボロー・フェア

9 MASQUERADE マスカレード ※オーケストラ&合唱団オンリー

10 PHANTOM OF THE OPERA duet with Jay Dref ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人) ※ジェイ・ドレフとのデュエット

11 TIME TO SAY GOODBYE タイム・トゥ・セイ・グッバイ

 

ENCORES

1 RUNNING ランニング(ジュピター~栄光の輝き)

2 AVE MARIA アヴェ・マリア

 

 

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

http://www.t-1.jp/tk/

 

二見社長 ツイキャス

https://ja.twitcasting.tv/t1futami

 

という訳で、73日、75日のサラ・ブライトマンのレポートは終了。

 

 

2025年ナンバーワン記念、73日「サラ・ブライトマン」前哨戦、オシャレな空間・パシフィコ横浜の桜木かなこさん 平常展の画像 T-1エキテン実質20回目の1

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326日は、桜木かなこさんと初めて会った記念日なのだ。

2022326日なので、4周年。

かなこさんメンタルの不調で会うことはできない状態だが、良くなった時には4周年を祝いたいと思う。

 

そして、次回のサラ・ブライトマン日本公演が待ち遠しい。

 

 

以下、73日、サラ・ブライトマン、横浜公演終了後のリリース分。

 

これまでに3,500万枚以上のレコード・セールス、10億回を超えるストリーミング再生数を誇り、日本でも絶大な知名度と人気を誇る英国の世界的ソプラノ歌手、サラ・ブライトマン。

2022年冬のクリスマス・コンサート以来、約3年ぶり通算11回目となる来日公演が73日にパシフィコ横浜 国立大ホールからスタートした。

 

今回の来日公演は『A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman』と銘打たれたツアーの一環で、これまでアメリカとメキシコでは開催されていたが、アジアでの開催は日本が初めてとなる。

 

なお、来日公演に先立ち5月末にプロモーション来日した際、サラ・ブライトマンは「今回の来日公演は、全曲が見どころで聴きどころです。今までの私が全て分かる内容です。自分の歴史を振り返るような公演は今回が最後になります。」とコメントを寄せており、キャリアを包括したベスト選曲のコンサートは今回が最後であることを示唆している。

 

そんな貴重なタイミングで開催された今回のコンサートは2部構成となっており、第1部では「また日本に来ることができて本当に嬉しいです。これから歌う曲の多くは、今夜の公演のために特別に選んだものです。私にとってとてもパーソナルな曲であり、私の旅の一部でもあるので、皆さんを希望に満ちた、意味深く、特別な場所へお連れしたいと思います。そして、特別なことと言えば、 真夏の月明かりが輝き始める、魔法のような季節です。皆様、スターライト・シンフォニーへようこそ!」というサラのMCからスタートし、「Miracle」「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」などの楽曲を披露。

会場に集まったファンは3オクターブの声域と圧倒的な存在感に酔いしれていた。

 

2部では「ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」などの自身の大ヒット曲を次々と披露、アンコールの2曲を含めて全24曲が演奏された。

 

オーケストラや合唱団、さらには同行しているバック・シンガーのソロなども交えて約2時間30分わたって開催された今回の公演。

サラ本人が今回が最後と語るベスト選曲のコンサートは、会場を埋め尽くした3,000人のファンからの大喝采で幕を閉じた。

 

このあと、サラは75日と76日には東京国際フォーラム ホールAで公演を行い、最終公演となる福岡サンパレス ホテル&ホールまで、6都市(横浜・東京・仙台・大阪・京都・福岡)で全8公演を開催、計25,000名の動員が予定されている。

 

 

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二見社長 フェイスブック

http://ja-jp.facebook.com/syachofutami

 

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http://www.mag2.com/m/M0040916.html