KNOCK OUT×MAROOMSクールネックリング、THE KNOCK OUTパンフ チケット重複スターダムと対応の違い かなこさん激励アニタッチ予告編 フリーダムオズ一般会員死亡

冒頭の画像は、7月3日「サラ・ブライトマン A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman」パシフィコ横浜 国立大ホールにて。
二見と桜木かなこさん。
T-1開業30周年イヤーも残り僅かとなったが、2025年悪球打ち野球ブログ最後の更新。
今年桜木かなこさんと観戦や観賞したイベントについて、振り返っていく。

画像を19枚アップ。
以下、19枚の内訳。
2月18日 ルカ・スーリッチ 東京ドームシティホール 1枚
7月3日 サラ・ブライトマン パシフィコ横浜 二見&桜木かなこさん 2枚
7月5日 サラ・ブライトマン 東京国際フォーラム 二見&桜木かなこさん 1枚
7月5日 サラ・ブライトマン 東京国際フォーラム 桜木かなこさん 1枚

新ジャポニズム 東京国立博物館 桜木かなこさん 2枚(上の写真がうち1枚)
9月11日 ストロングスタイルプロレス36 後楽園ホール 1枚
素描コレクション展 二見&桜木かなこさん 1枚(下の写真)
素描コレクション展 桜木かなこさん 1枚

9月24日 ノラ・ジョーンズ 日本武道館 桜木かなこさん 1枚
9月29日 西武対ロッテ ベルーナドーム 桜木かなこさん 1枚
9月29日 西武対ロッテ ベルーナドーム 1枚
葛西臨海水族園 桜木かなこさん 1枚(下の写真)
葛西臨海水族園 1枚

T-1開業30周年の挨拶の貼り紙 1枚
招き猫と座敷童子風 二見、桜木かなこさんの合成写真 1枚
青柳優馬信号無視交通事故、免許失効 斉藤レイ週プロと全日本サマーアクションクリアファイル、宮原健斗ステッカー 新間寿&初代タイガーダブルフェイスカード

今年はかなこさんと色んな所に行ってきたが、数えてみたら17回で過去最多の数だった。
2025年
1月6日 サンシャイン水族館
2月9日 吉川晃司 40th Anniversary Live Tour Final 日本武道館
2月18日 ルカ・スーリッチ JAPAN TOUR 2025 LUKA SULIC LIFE 東京ドームシティホール
3月13日 ストロングスタイルプロレスVol.33 後楽園ホール
3月30日 アニタッチ東京ドームシティ
6月10日 セ・パ交流戦 埼玉西武ライオンズ対阪神タイガース ベルーナドーム
6月12日 ストロングスタイルプロレスVol.34 後楽園ホール
7月3日 サラ・ブライトマン A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman パシフィコ横浜 国立大ホール
7月5日 サラ・ブライトマン A Starlight Symphony An Evening with Sarah Brightman 東京国際フォーラム ホールA
7月15日 イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~ 東京国立博物館 本館特別5室
8月27日 アニタッチ東京ドームシティ
9月11日 ストロングスタイルプロレスVol.36 後楽園ホール
9月22日 スウェーデン国立美術館 素描コレクション展 ルネサンスからバロックまで 国立西洋美術館
9月24日 ノラ・ジョーンズ NORAH JONES VISIONS TOUR 2025 日本武道館
9月29日 埼玉西武ライオンズ対千葉ロッテマリーンズ ベルーナドーム
12月4日 ストロングスタイルプロレスVol.37 後楽園ホール
12月9日 葛西臨海水族園

プロ野球2回、プロレス4回、ライブ5回、美術館・博物館2回、施設4回。
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
余談だが、1月6日のサンシャイン水族館から6月12日のストロングスタイルプロレス34までと、9月11日ストロングスタイルプロレス36の一部の試合、まだここまでしかブログで取り上げていない。
7月3日のサラ・ブライトマンから12月9日の葛西臨海水族園は、来年になってしまうが、順番に更新していく。

話しを戻して、かなこさんとは2022年から親しくしているが、イベント、大会など観に行った回数は2022年、23年が5回ずつ、24年が6回なので、今年の17回は断トツ。
昨年と比べると、プロ野球1回、プロレス2回、ライブ1回、映画1回、展示会1回。
今年はプロレス、ライブ、施設が増えた。
特にライブは、過去3年間で2024年のCOMPLEXの1回しか行っていなかったが、今年だけで5回に増えた。

吉川晃司以外、ルカ・スーリッチ、サラ・ブライトマン、ノラ・ジョーンズはかなこさんの提案。
サラ・ブライトマンは、ルカ・スーリッチを観に行った際、サラ・ブライトマンのちらしをもらったことがきっかけ。
ノラ・ジョーンズは、サラ・ブライトマンを観に行った際、ノラ・ジョーンズのちらしをもらったことがきっかけ。
まさに良い連鎖。

最初のルカ・スーリッチを観に行っていなかったら、サラ・ブライトマンとノラ・ジョーンズは観に行っていなかったかもしれない。
二見社長 インスタグラム futami19950823
https://www.instagram.com/futami19950823/
https://ja.twitcasting.tv/t1futami

2025年観に行った中で、一番良かったイベントは、7月3日 サラ・ブライトマン パシフィコ横浜。
サラ・ブライトマンは衝撃的だった。
サラ・ブライトマンの歌声は、歌詞の意味が分からなくても心に響く。
何故なら、魂が入っているから。

2番目は、2月18日 ルカ・スーリッチ 東京ドームシティホール。
ルカ・スーリッチの素晴らしさは、こちらの記事で。
稀代のチェリスト・ルカ・スーリッチを堪能 チェロを全く分からなかったが、こんな素晴らしい音楽の世界があると知って感動 清々しい気持ち 桜木かなこさんの非凡なセンス

3番目は、7月5日 サラ・ブライトマン 東京国際フォーラム。
7月3日と5日の違いは、7月3日の方が席が良かったのと、観客のノリが良かった。
それと7月3日は初めてだったので、そこも違う。

桜木かなこさんにも聞いてみた(以下、回答)。
二見社長と行ったところは全部良かったです。
優劣を決めることはできません。
敢えて挙げますと、サラ・ブライトマンの曲を子供の頃から大好きで沢山聴いて育ちましたので、7月3日のサラ・ブライトマンが一番です。
魂に響くコンサートでした。
ストロングスタイルプロレスは、4回とも印象に残っています。
素晴らしい試合を見る事ができて、感謝しています。
以上。

優劣を決めることはできないが、7月3日のサラ・ブライトマンで一致した。
やはり気が合う。笑
桜木かなこさん作成、招き猫と座敷童子風合成写真。
二見の撮影日は、20年前の2005年1月4日。
かなこさん曰く、「若い時の二見社長の並んでみたかった」とのこと。

ツイッター(現在はX)を紹介。
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)
絶対に負けられない戦いが、そこにはある
ア・クエスチョン・オブ・オナー
Sarah Brightman - A question of honour - 1995 Official Video Clip HQ
サッカー日本代表
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーも残りわずか (@T1futami) 2025年7月9日
絶対に負けられない戦いが、そこにはある
ア・クエスチョン・オブ・オナー
サラ・ブライトマン
Sarah Brightman - A question of honour - 1995 Official Video Clip HQhttps://t.co/qT8sOc0iai#サッカー日本代表#SARAHBRIGHTMAN#サラ・ブライトマン#サラブライトマン
この曲好きだけど誰の曲かわかんなかったのでめちゃくちゃ嬉しいです。
ご紹介ありがとうございました
この曲好きだけど誰の曲かわかんなかったのでめちゃくちゃ嬉しいです。ご紹介ありがとうございました👍
— ファッ休さん(・∀・) (@hnZYJGWUxqxufvr) 2025年7月15日
ア・クエスチョン・オブ・オナーがサラ・ブライトマンの曲なのは、自分も今回のツアーに行くまで知らなかったくらい、結構多いです
和訳バージョンを見ると、サッカー日本代表に一番相応しい曲です
ア・クエスチョン・オブ・オナーがサラ・ブライトマンの曲なのは、自分も今回のツアーに行くまで知らなかったくらい、結構多いです
— 二見社長 T-1開業30周年イヤーも残りわずか (@T1futami) 2025年7月16日
和訳バージョンを見ると、サッカー日本代表に一番相応しい曲ですhttps://t.co/ZQkV2YeSFL#サッカー日本代表#SARAHBRIGHTMAN#サラ・ブライトマン#サラブライトマン

2025年悪球打ち野球ブログ最後の更新となったが、12月は更新回数を増やすと予告した通り、12月29日現在、悪球打ち野球ブログ9回、極上二見激情ブログ4回、13回。
この後1回増え14回の更新。
毎月の平均は10〜11回なので、3〜4回増えた。
そして、T-1開業30周年イヤーを無事に乗り切ることができた。
これもひとえに売上に貢献してくれるお客さんのおかげです。
イッパイ・サンキュー。
桜木かなこさんは、1日も早く体調が良くなることを祈っています。

なお、12月31日に極上二見激情ブログを更新して今年を締め括る。
大晦日の大日本プロレス空前絶後のデスマッチトーナメント サイバーファイトの赤字幅が減った要因 ぐうの音もでない天龍の全日本批判
http://ja-jp.facebook.com/syachofutami
T-1激情&チケット
http://www.mag2.com/m/M0040916.html
