あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
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1枚目の画像は、阪神タイガース日本一の号外。
チケット&トラベルT-1開業30周年イヤーの節目が終わり、31年目へ突入したので、31について取り上げる。
画像を10枚アップ。
以下、10枚の内訳。
2023年 阪神タイガース日本一 スポーツニッポン号外 1枚
阪神タイガース グッズ売場 1枚
2025年 巨人対阪神 東京ドーム 22ゲート 1枚
2025年 巨人対阪神 東京ドーム 1枚
2023年 ヤクルト対阪神 神宮野球場 1枚

2024年9月23日 イチロー選抜KOBE CHIBEN対高校野球女子選抜 ビジュアル 1枚
2023年11月21日 イチロー選抜対高校野球女子選抜 東京ドーム 2枚(上の写真がうち1枚)
特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」国立科学博物館 ちらし 1枚
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)
チケット&トラベルT-1 X(旧ツイッター)

30周年の時にも書いたが、まさか30年も店を営業し続けるとは夢にも思っていなかった。
節目の年が終わって、31年目に突入しても同じ。
繰り返しになるが、30年以上継続できるとは思わなかった。
2026年8月23日、31周年を無事に迎えるには、まずは1日1日の積み重ねが大切であること。
それと健康が一番。
いくら店が繁盛しても、健康でなかったら営業できない。

31という数字だが、31といえば、ミスタータイガース・掛布雅之氏の代名詞である背番号「31」が真っ先に思い浮かべる。
1978年のオフ、阪神の主砲として活躍し、3代目ミスタータイガース・田淵幸一氏が、クラウンライターライオンズから生まれ変わったばかりの西武ライオンズに2対4の大型トレードが行われた(阪神から田淵、古沢憲司の2人、クラウンから真弓明信、竹之内雅史、若菜嘉晴、竹田和史の4人)。

田淵氏に代わって、4代目ミスタータイガースと称されたのが掛布氏だ。
本塁打王3回、打点王1回、最多出塁数2回を獲得し、ベストナインは7回、ダイヤモンドグラブ賞は6回選ばれた。
1985年は不動の4番打者として、リーグ優勝と、球団初の日本一に貢献した。
掛布氏は右投げ左打ちだが、現在では当たり前の時代になったが、当時は右投げ左打ちの選手はあまりいなかった。
右投げ左打ちのイチローと松井秀喜は、掛布氏に憧れていたようだが、その後右投げ左打ちの選手が急増した。

二見社長 インスタグラム futami19950823
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イチローは背番号「51」が代名詞となっているが、2012年にマリナーズからヤンキースへ移籍。
2012年から14年まで、ヤンキース時代の3年間の背番号は「31」。
オリックス時代から慣れ親しんできた背番号51は、イチロー自身も憧れていたヤンキースのバーニー・ウィリアムスがかつて付けていた番号ということもあり「とてもつけることはできない」と固辞。
背番号が31になった経緯がある。

そんな訳で、31と言えば掛布雅之氏の背番号なので、自分の中では23の次に縁起の良い数字。
それと「阪神タイガース連覇で決まり」と評論家、マスコミ、ファンが騒いでいる。
そんなに甘い世界ではない。
勿論阪神ファンとしては初の連覇、日本シリーズで福岡ソフトバンクにリベンジを果たしてほしいと思っているが、そこまで上手く行くのか?

何しろ阪神は1リーグ制になってから7回優勝しているが、1度も2年連続で優勝をしたことがない。
以下、優勝した翌年の順位。
1962年 優勝→1963年 3位
1964年 優勝→1965年 3位
1985年 優勝→1986年 3位
2003年 優勝→2004年 4位
2005年 優勝→2006年 2位
2023年 優勝→2024年 2位
2025年 優勝→2026年 ?

2004年を除けば、Aクラスには入っている。
阪神の連覇の可能性については、時間がある時に取り上げたい。
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