やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

プロ野球チケット・グッズ情報を中心に、阪神タイガースやプロ野球について“23式”でタイムリーに発信

事前予約ができてもファンクラブの招待枠が多過ぎなのか、人気の広島戦など引換えできないケースが多かった横浜DeNA株主優待証 マリンくんTシャツ 戸柱画伯

本題の前に極上の二見激情ブログで、リアルジャパンパンフとプロレス・格闘技グッズ縮小について更新した。

リアルジャパンプロレス パンフ(16・6・23 関本対船木 再戦) チケットT-1のプロレス・格闘技グッズ関連は縮小へ

載せるタイミングを逃してレギュラーシーズンが終わってしまったが、横浜DeNA株主優待証とマリンくんTシャツ 戸柱画伯について更新。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

Ticket_T1(チケット&トラベルT-1 ツイッター

まずDeNA株主優待証(正式名称 株式会社ディー・エヌ・エー株主優待証)について。

昨年までは、内野指定席A引換券(1枚または2枚)と内野指定席割引証の2点だったが、今年から横浜DeNAベイスターズの主催試合生中継インターネット番組の視聴と、横浜DeNAベイスターズ 株主限定イベント(抽選)への応募の2つが加わった。

ただ内野指定席割引証、生中継インターネット番組の視聴、株主限定イベント(抽選)への応募はオマケと言っていいだろう。

株主証に付いている内野指定席A引換券だが、今年からインターネットで事前予約が可能になった。

2015年の記事⇒  横浜DeNA株主優待証・内野指定席A引換券(横浜スタジアム)について、買取りに関しての注意事項

横浜スタジアムで行われる横浜DeNAベイスターズ公式戦で有効。

以下の10試合は、引換え利用対象外。

6/4(土)千葉ロッテ、6/17(金)18(土)19(日)東北楽天、7/7(木)東京ヤクルト、8/5(金)6(土)7(日)中日、8/13(土)広島、9/24(土)巨人。

年間1枚  1枚につき、一人1回限り引換え可能。

年間2枚  1試合で2枚または1枚ずつ2試合、いずれか引換可能。

年間2枚で1枚引換えをした場合、残りの1枚分の引換券を窓口でもらう。

インターネットで事前に予約の場合は、観戦日の連戦初日の1週間前より、株主優待専用ページにてチケットの予約が可能。

予約番号と株主優待証を持参のうえ、観戦当日に横浜スタジアムスロープ下入場券売場のDeNA株主優待WEB予約引換窓口にて引換え。

また、事前引換を希望の場合は、観戦日の連戦初日の1週間前より、横浜スタジアムスロープ下入場券売場にて引換え。

観戦日の連戦初日の1週間前について。

例えば5/29(日)広島戦を観戦の場合、この試合は5/27(金)からの3連戦の3試合目となるため、3連戦の初戦1週間前である5/20(金)より予約可能となる。

試合当日に引換えの場合は、内野指定席A・B・Cを希望の場合は横浜スタジアムスロープ下入場券売場、外野指定席を希望の場合は外野売場にて引換え。

試合当日の引換時間は、平日は試合開始2時間前、土日・祝日は2時間半前~8回裏終了、もしくは引換対象席種売切れまで。

内野指定席A(一般価格 4100円)が終了の場合、内野指定席B(一般価格 3600円)、内野指定席C(一般価格 3100円)、外野指定席(一般価格 2200円)。

指定席が完売の場合は、内野立ち見(一般価格 3100円)または外野立ち見(一般価格 1900円)。

立ち見も完売した場合は引換え不可。

引き換え後、雨天中止になった場合は、発行済みの当日チケットをスロープ下入場券売場に持っていくと後日利用可能な引換券と交換可能。

株主証に付いている株主優待割引証は、内野指定席チケットを500円引きで購入が可能。

使い方は株主優待証と同じ。

外野指定席と立ち見は割引対象外。

事前予約&引換が可能となり、昨年と比べて改善したが、まだまだ改善の余地がある。

何故なら株主優待証を持っていても、希望の試合に引換えができなかったという話をお客さんから聞いたからだ(当店で株主証を購入したお客さんではないが)。

当店では6月の段階でDeNA株主証を売り切って、幸いにも当店で購入した方々に関しては希望の試合の引換えができたようだ。

しかし、7月以降になると今年の横浜DeNA戦は土日祝だと全席完売している試合が多かったので、1週間前では引換えができないケースが増えた。

特に広島戦は土日祝関係なく、前売券を販売してから早々に完売していた。

やはり事前予約&引換が1週間前からというのは、いくらなんでも遅すぎる。

しかも、DeNAの場合は株主用に別枠で用意していないと思う。

例えば、東京ドームとヤクルト本社の株主証は株主用の枠があって、事前に完売しても株主用に用意している。

東京ドームとヤクルトのように別枠で用意しているなら話は分かるが、用意していないのに1週間前に事前予約ができるようになったと言っても、それは改善したことにはならない。

別枠で用意していないなら、前売発売と同時に引換えができるようにしないと駄目だ。

実際、西武ホールディングス株主優待券は、前売発売日と同時に引換えができる(ファンクラブ会員は先行発売日から引換可能)。

それと横浜DeNAはファンクラブの招待券の数が多過ぎる。

おそらく12球団で一番多いはず。

あんなに招待券を出す必要はない。

いくらお客さんが入った、超満員だ、完売だと騒いでも、実際には招待券の数が多過ぎるので、騒ぎ過ぎと感じる。

本当に凄いのは広島東洋カープ

広島は限定のレディース会員以外、ファンクラブの招待券を出していない。

実券で、あれだけの試合数を完売しているのだから大したもんだ。

勘違いしないでほしいが、ベイスターズは人気がないとは言っていない。

招待券を沢山出さなくても満員できる。

それだけファンの数は増えている。

折角ファンの数が増えているのに、ファンクラブの招待枠が多すぎて、チケットは買えない、株主証の引換えができない、というケースが多いのは問題だろう。

そのファンクラブ招待券も、後半戦は引換えができないケースが多いという話を聞いたが。

球団サイドも馬鹿じゃないので、来年は大幅に改善するんじゃないか。

直筆サイン入りBBMカード 佐々木主浩 1996年

ベイスターズ マリンくんTシャツ 戸柱画伯  サイズ フリー  売切れ

ベイスターズ マリンくんTシャツ 戸柱画伯は、6月5日の横浜DeNA対ロッテ戦(横浜スタジアム)で、ビジター応援席以外の来場者に配布したもの。

2着入荷したが完売した。

最後に今年のセ・リーグ順位予想は、3位 横浜DeNAと4位 阪神の2つを的中。

解説者、評論家は阪神を優勝候補に挙げている人が多かったので、4位阪神を当てた人は中々いない。

横浜DeNAもほとんどがBクラス予想だった。

T-1のセ・リーグ順位予想→1ヤクルト2中日3DeNA4阪神5巨人6広島 昨年は散々広島だ、カープだと騒いで、今年は阪神を持ち上げる解説者、評論家(呆)

3位、4位を当てても、最下位予想の広島は優勝、5位予想の巨人は2位、優勝予想のヤクルトは5位、2位予想の中日は最下位だったので、昨年と違って今年の予想は惨敗と言っていい。

富士通レッドウェーブ 女子バスケットボール  入場券引換券(自由席)  当日 2500円~2700円→1000円※売切れ

第18回Wリーグ レギュラーシーズン、プレーオフ、第83回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会

クライマックスシリーズ ファーストステージ セ(東京ドーム)

第1戦 10/8(土)14時 巨人対横浜DeNA 指定席B 1塁 28列  6500円※2連→売切れ

第2戦 10/9(日)14時 巨人対横浜DeNA  立ち見 大人  1000円※売切れ

千葉ロッテマリーンズQVCマリンフィールド)

シーズンクーポン 最終戦まで  4000円※売切れ、スプラッシュ・シート 内野指定席引換券  2700円※売切れ

平日限定指定席引換券  2200円※売切れ、内野自由席引換券(大人+子供)  1700円※売切れ

T1futami(T-1二見 ツイッター)  二見社長 フェイスブック

チケットT-1地図  JR水道橋駅東口&西口下車