やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ)

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見ないで推しの子批判、2012年同じ過ち 昔から何でも噛みつき、自己中心的な態度の木村響子を誰よりも早く批判してきた二見 GIANTS×JAGUAR LAND ROVERタオル 17年、18年アランチョネロタオル

G1 CLIMAX32 デザインチケット&新日本コレクションリアルカード V.V Meiを始め、闘争本能を捨てた者が格闘技を職業とする矛盾点 敗戦後におちゃらけたツイートするのは格闘家くらいしかいない

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(C)T-1

T-1グランプリ」関連の2枚のみ、画像の無断転載禁止。

 

冒頭の画像は2005年8月3日、渋谷ロックウエストにて行われた「T-1グランプリ前夜祭」。

中央にいるのが二見、右端にいるのが木村響子

出演者を左から紹介。

司会のレディースゴング・泉井編集長、竹迫望美、西尾美香ザ・ブラディー、二見社長日向あずみ吉田万里子木村響子

 

前半は、元女子プロレスラー木村響子が、アニメ「推しの子」が放送した内容について、見もしないのに激怒し、「推しの子」ファンからバッシングを受け、批判的なアカウントをブロックしまくった問題と、2012年に同じ過ちを行っていた件について。

 

後半は全て売切れたグッズになるが、「GIANTS×JAGUAR LAND ROVER」コラボマフラータオル、2017年、2018年アランチョ・ネロ オレンジタオル、ブラックタオルを紹介する。

 

画像は冒頭を含め、14枚アップ。

以下、14枚の内訳。

 

T-1グランプリ前夜祭」が1枚。

2005年8月23日「女子プロレスオールスター戦 T-1グランプリ後楽園ホール大会に出場した木村響子(対華名戦)を1枚。

 

6月30日、東京ドームでの読売ジャイアンツ阪神戦で、アニメ「推しの子」とのコラボレーション企画を開催、その開催日に撮影した22ゲート付近を2枚。

 

「GIANTS×JAGUAR LAND ROVER」コラボマフラータオルを2枚。

2017年アランチョ・ネロ オレンジタオル、ブラックタオルを2枚。

2018年アランチョ・ネロ オレンジタオルを2枚。

 

東京ドームでの読売ジャイアンツ戦 2022年を3枚、2023年を1枚。

 

人気漫画「推しの子 」アニメ版が放送されているが、第6話目の放送内容は、フジテレビ「テラスハウス」に出演した木村花さん(享年22歳)の事件を丸パクリしているのではないか、と捉え、木村花さんの母親である木村響子が大激怒。

 

5月21日に投稿した木村響子のツイートを一部抜粋する。

 

命日が近いこのタイミングでのアニメ配信?

売るため話題になるためなら手段を選ばないやりくち

心から軽蔑します

花のファンの方には絶対にみないでほしい

 

問題提起なら何してもいい?

意見は求めておりませんのでこれ以降、意見言ってこられてもブロック致します

 

制作サイドから私のほうには何ひとつ連絡ありません

皆さんのツイートや親しいひとの辛いという話を聞いて知った次第です

以上。

 

まず自分はアニメには興味がないし、「推しの子」を見ていないので、パクリなのか、パクリではないか、という点については言及しない。

ただ、「推しの子」を見ている人達からすると、「パクリではない」と意見が大多数を占めていた。

 

このツイートで問題視する点は、木村響子が「推しの子」を見ていないってことだ。

どうやら、木村に吹き込んだ人がいるようだ。

 

見ていない上に、内容が分からないのに丸パクリと捉え、ここまで批判するのはどうなのか?

「心から軽蔑します 花のファンの方には絶対にみないでほしい」と主張してしまったのも問題だ。

 

しかも、異論を唱えた「推しの子」ファンのツイッターを片っ端からブロックしたことで、「推しの子」ファンやアニメファンから大バッシングを受けることになった。

 

木村響子に引用ツイートやリプライで批判的なツイートをした方や、間違いを指摘した方だけなく、そのツイートに対してリツイートやいいねをした人達までブロック。

さらには、エゴサーチして調べたのか、木村響子を批判したアカントを次々とブロックし続けた。

 

自分の考えに沿わない忠告には耳を塞ぎ、木村自身にとって都合の良い意見以外は全てブロックの対象となり、更なる批判を浴びる形となった。

 

さて、木村花さんの自殺で、悲劇の母親のイメージが強いが、その木村響子を誰よりも早く批判してきたのは二見だ。

チケット&トラベルT-1と二見個人のツイッターをいくつか紹介する。

 

木村響子がおかしいと批判し始めたのは、第2回「T-1グランプリ」が終わったあとの2006年3月から。

本格的に批判したのは、女子プロレスラー米山香織が引退撤回し、米山を批判したら何故か木村が横からしゃしゃり出てきた2011年12月23日以降。

誰よりも早く断罪していた者として書くと、何でもかんでも噛みつき、自己中心的な態度だったのは昔から変わらない、とツイート。

 

5月24日

 

あちこちで、モンスタークレーマーと呼ばれるようになったが、クレーマー的な存在になる傾向は、この頃からあった。

自分は女子プロレスラーを批判する時は、「T-1興行」に引っ張り出したいとか、この人と試合をやりたい、という気持ちから仕掛けていくが、木村は違った。

絡むとヤバいと察し、あの二見が手を引いた唯一の女子プロレスラー

それが木村響子

 

5月24日

 

木村響子と似ているワイルド宇佐美というのは、女子総合格闘家中井りんの所属ジムの館長。

中井りんツイッターは、宇佐美館長が成りすましをして投稿。

 

この二人に共通する点は、敵、味方関係なしにブロックしまくる。

被害者ぶって一般人のツイートを晒し、聞く耳を持たない、ところではないか。

 

木村が某掲示板に書き込みしたのは、有名な話。

ツイートした通り、「書き込んでやったぜ」とツイッターで宣言。

宇佐美は名乗らないので、ワイルドの方が姑息ではないか、と言える。

 

5月25日

 

これも問題視しないといけないが、誹謗中傷がどうこう言っておきながら、木村自身が変わらないことをやっているのはおかしくないかってことだ。

 

以前から誹謗中傷と、批判・批評の違いを分かっていない印象だ。

あと、木村自身の言動が問題なのを棚にあげて、結果的には、誹謗中傷を先導してしまっている。

 

5月29日

 

(C)T-1

 

結局のところ、木村響子は花さんが亡くなる前からあちこちで揉めていたし、ブロックも大分前からしまくっていた。

 

この辺のことは、通のプロレスファンなら知っていること。

プロレスラーだって、木村がどういう人物なのか把握している。

 

要するに、一般的なイメージと、実際には違うってことだ。

 

「推しの子」騒動にしても、気が動転しているとかではない。

一連の騒動は、木村の素によるものだと思う。

 

繰り返しになるが、「推しの子」騒動の一番の問題は、木村響子が見もしないのに、批判した点だ。

 

見ないで批判したのは、今に始まったことではない。

実は2012年に同じ過ちを行っていた。

 

推しの子の作品を見もせず「丸パクリ」と批判したことが騒動の発端となっているが、11年前にも同じ過ちを行っていた。

つまり、11年前から変わっていないってことである。

当時のツイッターを含め紹介。

 

5月31日

 

2012年1月12日

 

自分は木村響子と対立をしていたので、木村が二見を批判するのは問題ない。

ただ、批判の内容が「何だそれは???」というモノだった。

 

あの時木村は、二見が主催をした「T-1興行」や「トークライブ」について、批判的に書いたり、周りのプロレスラーに悪口を吹聴していた。

この業界は狭いので、悪口を言ったりすると直ぐに伝わってくる。

 

複数のプロレスラーから「木村がT-1興行やトークライブについて、こんなことを言っていた」と聞かされた。

 

批判の内容が頓珍漢だったり、的外れ的なのが多かったので、「木村は、一度もT-1興行やトークライブを見に来ていない。何でこんなことを言っているんだ」と複数のプロレスラーに聞いてみると、どうやら木村に焚きつけたプロレスファンがいたようだ。

それで木村が激怒し、否定的なことを言うようになった。

 

これって、「推しの子」と同じではないかって話。

歴史は繰り返すというか。

同じ過ちを繰り返すようでは、学習能力がないと言わざるを得ない。

 

直ぐに感情的になるところがあるので、その辺は昔から変わらないってことだ。

 

なお木村響子は、2005年8月23日、2006年2月23日「T-1グランプリ」と2度参戦しているので、これについて文句を言うのは構わない。

もっとも、文句を言われる覚えはないが。

 

そしてこの後、とんでもない問題が起こった。

 

何の罪のない家族4人を訴え、改ざんされた画像と分かり反訴されたのだ。

この問題については、次回以降取り上げる予定。

 

次に読売ジャイアンツのグッズを紹介。

 

「GIANTS×JAGUAR LAND ROVER」コラボマフラータオル 売切れ

ジャイアンツオフィシャルカー

 

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

http://www.t-1.jp/tk/

 

JAGUAR LANDROVER コラボマフラータオルは、ランドローバー(ジャガー・ランドローバー・ジャパン)が2017年6月23日に、読売ジャイアンツとのコラボレーション企画第一弾として「レンジローバー イヴォーク」の特別仕様車レンジローバー イヴォーク アランチョ・ネロ」の受注と、販売を開始。

販売台数は、高橋由伸監督の背番号24にちなみ、限定24台。

 

 

2017年6月24日~7月30日の期間、全国のジャガー・ランドローバー・ジャパン正規販売ディーラーネットワークで「ジャイアンツ応援キャンペーン」を開催。

ジャガーもしくはランドローバーいずれかのモデルに試乗した人に、「GIANTS×JAGUAR LAND ROVER オリジナルタオル」をプレゼントしたもの。

 

 

読売ジャイアンツ 2017年アランチョ・ネロ オレンジタオル 売切れ

 

読売ジャイアンツ 2017年アランチョ・ネロ ブラックタオル 売切れ

 

チケット&トラベルT-1 ツイッター  http://twitter.com/Ticket_T1

二見社長 ツイッター  http://twitter.com/T1futami

 

2017年アランチョ・ネロタオルは、5月2日読売ジャイアンツ対横浜DeNA戦、6月23日読売ジャイアンツ対中日戦(2試合とも東京ドームで開催)で、ジャイアンツカラーのオレンジ色と黒のタオルを使って人文字アートを東京ドームのスタンドに描き出す企画を「アランチョ・ネロ」を開催。

来場者全員にオレンジまたはブラックのタオルをプレゼントしたもの。

 

2017年は「ホームラン」をテーマにスタンドアートを描いた。

 

 

読売ジャイアンツ 2018年アランチョ・ネロ オレンジタオル 売切れ

 

二見社長 Instagram(インスタグラム) futami19950823

https://www.instagram.com/futami19950823/

二見社長 ツイキャス https://ja.twitcasting.tv/t1futami

 

 

2018年アランチョ・ネロオレンジタオルは、5月18日、7月3日、東京ドームでの読売ジャイアンツ対横浜DeNA戦で、ジャイアンツカラーのオレンジ色と黒のタオルを使って人文字アートを東京ドームのスタンドに描き出す企画を「アランチョ・ネロ」を開催。

来場者全員にオレンジまたはブラックのタオルをプレゼントしたもの。

 

 

なお、イタリア語では、「アランチョ」はオレンジ色、「ネロ」は黒を意味する。

 

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二見社長 フェイスブック  http://ja-jp.facebook.com/syachofutami

T-1激情&チケット  http://www.mag2.com/m/M0040916.html